私達の周りには当たり前のように障がい者が居ます。

その線引きってどこに有るんでしょうね。

天才紙一重とは言え、どの時代でも苦しんで生きていた、又生きている人の方が多いんじゃ無いんでは無いでしょうか。

だから人を求めるし、人に裏切られる。

しかし現代医学では薬と言う緩和療法と癖や認知の歪みを治す心理療法、心のケアをする作業療法、カウンセリングなど多方面で様々な社会資源と治療法が有ります。

ほんの30年で画期的に変わりましたね。

社会は受け入れてくれます。またそれでも苦しむ人が居るなら、その苦しみから救い出してくれる人達が居て研究やプログラムも新しく出来ていってます。

私は10年以上かかりましたがそれより早くもっと短く自分に合った人生を送れる日が来るでしょう。