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R thoughts

きまぐれで3年ぶりに復活!

実は去年の免許の更新の頃から今まで使っていた眼鏡が

合わなくなっていました。

だましだましで更新はパスできましたが、流石に運転に支障があるので


「時間があるうちに!!」

と思い立ってさくっと買っちゃいました。


最近テクノロジーが進んでいるようで、

遠くを見るとき(中央から上の方)と、近くを見るとき(下の方)

とで、違うレンズの使いわけができるようです。


それほど実感はないので、なんともいえませんが・・・。




半年ぶりの更新でこの話題もいかがなものかと思いますが、

まぁいいです笑


月刊マガジンで遂に修羅の門が再開しましたね!!

って、それも随分前の話ですが。


先日単行本の一巻が発売されたのを弟が買ってきてました。

「あんま面白くない」

と一蹴してました・・・。


確かにまだそれほどってかんじはしませんが

これからに大期待です。

最近になって初めて知ったこと。

フリーマーケットってありますよね。

今までずっと、綴りは「free market」だと
思っていたのですが実は違うのです。

「flea market」と書きます。
fleaの意味は虫の「ノミ」で、日本語訳すると
蚤の市です。

結構知らない人もいるのでは??
と思ったのですが、いかがでしょうか。


以下、ウィキペディアより
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「蚤の市」flea marketは、フランス語marché aux pucesの訳であり、
もともとノミのわいたような古着が主な商品として扱われていたことに
由来するとか、ノミのようにどこからともなく人や物がわき出てくる様子を
表現したなど言われているが、語源は定かではない。

もっとも現在のイギリスやフランスでは身体の血を吸うノミとは関係なく、
汚らしい、みすぼらしいといった意味に捉えられている。

同種の市は、日本でも最近はあちこちで催されているが、蚤の市という
呼び名は、「蚤」の持っている不潔感なイメージから、歴史のある古物市では
ガラクタ市、ボロ市(世田谷区など)といった名称が使われ、
最近の若者・ファミリー向けの大規模イベントとして開催されるものは、

フリーマーケットというケースが多い。
特に掘り出し物の中には、古美術などが含まれることが多く、出品者がそれと
知らずに所有していた有名画家の絵画が発見されることもある。
アメリカ西海岸では「スワップ・ミート(Swap Meet)」と呼ばれることも多い。
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