スーパーでお菓子を買いたい長男。
パン屋でパンを買いたい次男。
抱っこされて寝ている三男。
早くスーパーへ行きたい長男が駄々こねて、先に行ってる!と言い出した。
1人で出かけることができない長男のことだから外で待ってると思い放置して急いでパンを買って出てくると…
あれ
いない…

いない…

近くを探してもいない…



スーパーに行ったのかと思い急いで行ってみるもいない





慌ててスーパーの人に放送してもらったり一緒に探してもらってもいない…



そんなーーー。
またパン屋まで戻ってみると、見覚えのある顔が。
保育園の先生が仕事帰りに泣いている長男をみつけてくれて保護しててくれました。
あーーーー本当、よかった







もう5歳だし、少しの間だから大丈夫っていう考えが甘かった

子どもは何をするかわかんない。
反省…
もしものことを考えて行動しなきゃでした。
よくよく話を聞くと、私がパン屋に行ってる時に、トイレに行きたくなってセブンに駆け込んでいたそうです



次男の手を引き、三男を抱っこして汗だくで商店街を探し回って、肉体的にも精神的にもどっと疲れました。
育休中の買い物は、子ども達が保育園に行っている間に済ませよう!
改めて心に誓いました。
家ではとっても頼りになるんだけどね~
