里帰りして早2ヶ月。
いろんな友だちに会いました。
子どもを連れて来てくれる子も多くて、一緒に遊んだ子どもたちと比較するとうちの子はかなり細い…



母に指摘されて気づいたけど、私の食事に問題があったようです。
貧乏性なのか私は残されるのが嫌なので、最低限食べなきゃいけない量をついで、足りなければおかわりをすればいいと思っていました。
だけど、子どもたちからするとお茶碗によそわれている量がゴールとなっていたようです。
残されても当たり前と思って、限界を決めずにモリモリよそうべきでした。
更に、好き嫌いが多い長男は特に、嫌いなものが入っていると食べる意欲がなくなるので、極力入れないしていましたが、(当たり前だけど)それではいつまでも克服できませんね…

口うるさいくらい、一口だけ~と言って進めるべきでしたね。
頭ではわかってるけど、仕事がある時は時間に追われてなかなかできませんでした。
きっと仕事復帰したらまた難しくなると思うので、この育休期間が勝負



こういうのって、核家族だとなかなか気付きにくいもの。
里帰りはいいきっかけでした。
たくさん食べると、やはり病気もしにくくなるので、意識して食事の量を増やしていきたいと思います。
あと、誰かが見てると褒めてもらいたくて子どもたち自ら頑張ってくれるので、パパの早帰りの日なんか作るのも効果的だな


