本日3連休の中日
注)休みの色は緑なイメージ
社会人になり、時間がすぐに過ぎていく。
まだかまだかと夏休みを待っていた小学生の頃が懐かしい。
できれば毎日ブログを書きたい、書けなかったときは次の日に
意識は高かったが、
そんなこんなで2日経ってしまった...
先週金曜日の出来ごと
※金曜日に下書きしていたことを思い出しながら
◎トピックス
・飲み会で、お前はテキストコミュニケーションがひどいと散々に言われる
・採用通知書、誤っている人を見つける
・税表区分とは
・海外赴任者の給与とは
・夫が海外勤務になった。妻は夫についていき、その地で働きたい。どう対応するか
◆テキストコミュニケーションがひどい
これでもかというくらいよく言われる。
怒られていることの5割はこれな気がする。
てられなとは正にこのことだろう
シチュエーションとしては、
メールにて報告する際、
「この資料見ておいてください」
という報告をしてしまう。
自分としては、自分がやっていることは上司も知っていることで、
上司がほしい物をただ提出しているだけなのだ。
ただ毎回、上司からは
「何を確認すればいいの?」
「何をしてもらいたいの?」
「これで大丈夫と言われたら仕事は進むの?」
毎回同じことを言われる。
報告をするたびに、こんな言われた事を思い出すのは骨が折れる思いだが、
定着するまでは
なにをどうしてほしくて、こう進めていく
と意識しなければ、いつまでたっても変われないだろう...
ただ、テキストコミュニケーションが下手いが故に(自分でも自覚している)
とてもとても時間がかかる
何もかも終わらなくなり、投げ出したくなる時もあるが
辛抱しなければなとは思う...
次のトピックス
といきたいところだが、
全て書いていると文章量が大変なことになりそうなので割愛(笑)
こういうところもテキストコミュニケーションの無さが垣間見えているのだろうか
最後に
・夫が海外勤務になった。妻は夫についていき、その地で働きたい。どう対応するか
こちらのトピックスだけ
どう対応していくかの見解を書いてお別れに
ちなみにここでいう夫婦は社内結婚の夫婦である。
※弊社では社内結婚がまあまあ多い
以下見解
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●予想される着地点
・長期出張者として扱う(海外赴任者扱い)
→海外赴任者には結構手当てがつき、会社負担が出てしまう
・会社としては現地で働くことを認めない
●今回のケースの対応として正しい判断
・海外勤務者規程も適用しないし、長期出張もさせない(
∟ハノイに仕事はないので、長期出張させる理由ない
∟ハノイにジャパンの事業所ないので、出向命令の出しようがない
※もともと彼女には決められた時間に会社に来て、
それを実現できればどこに住んでもいい、逆にそれができないなら
(最終)やめてもらうしかない。
●やむを得ず在宅勤務を認める場合、どう対応するか
・今回の経緯も含めた在宅勤務通知を出す
(会社として赴任者規程や交通費は出さないことのエビデンス)
∟会社の業務はないのでハノイに出向命令は出していない
∟赴任者規程の適用や交通費もない
∟それでも本人の申し出により在宅を認める
※健康管理当の観点から、
●一方で、今後同様のケースが起きたら、
∟夫がグループの社員だから、転勤先が海外だから、は関係ない。
(全然別の会社に勤める夫が青森に転勤になったので、
私もそこで働きたいから青森の自宅で仕事させて、
※仮に今回のケースで事業所作ったり(
そこで仕事をする必要性(長期出張の理由)
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人事の仕事としては、
いかに該当社員を傷つけることなく、
事を進めることができるかが大事になってくる。
※法律の〇×ぎりぎりラインのところなので、裁判沙汰にならないように
人事1年目の生意気な意見だが、大事なところだと思う。
5年くらい経った時には、自信をもって語りたい。笑