<話が長くなったので2つに分けています。
よろしければ前記事からどうぞ>
 
ご婦人 「たえちゃーん」
 
…呼ばれて登場した
頼みの綱の たえちゃんは
どうみてもご婦人より
5~6歳年上。
 
(さらにばーちゃんかよかしわちゃんと嵐くん!-SB-kao-kac-041.gif
 
教卓の台がパカッと開いて顔面を強打したような衝撃。
まさしく ズコッ
 
(た、たえちゃんかしわちゃんと嵐くん!-peti_e021744.gif
 
たえ 「どうしたとね」
 
説明を受ける さらばーたえちゃん。
 
たえ 「ほー、ほー」
 
(たえはデキル女や。よかったぁー)
 
たえ 「分かった。分かった。だからあんたは今、これだけ買って行けばいいとよ」
 
 
(たえちゃん、やるぅー)
 
たえ 「あー、もうすみませんでしたぁ。
時間とらせましたぁ」
 
帰りかけて 振り返る。
 
たえ 「あらかしわちゃんと嵐くん!-ハテナ(ジェリー)_SH.gifなんかこれ1枚足りんよ」 
 
 
(えーーーーーー)
 
一同、ずっこける。
 
 
あー、笑った笑った。
オナカイタイ。
 
久しぶりにドリフが
みたくなったねかしわちゃんと嵐くん!-SB-kao-kac-010.gif 
 
結局、ご婦人とたえちゃんは
「なんかよーわからんばってん
どげんかなるやろー」
 
と仲良く帰って行きましたとさ。
 
 
めでたし、めでたし。
 
 
   [The end]