年末に本命の彼とのsexで子どもができてたらって妄想にふけたけど、もちろん妊娠はしていなかった。

 

 

その時の浮かれポンチな痛ブログはこちら笑↓

 

 

 

彼は「結婚なんて絶対したくない子どもも苦手だからいらない」っていう考えらしいので、

 

結婚なし彼なしで育てていくつもりで、避妊せずした。

 

 

 

ただ、妊娠してないってわかるまでのその間、色々考えたの。

 

 

誰かと一緒に暮らすのは窮屈だし、

結婚っていう契約をまた取り交わすのも抵抗がある。

(もう絶対離婚したくないから)

 

 

だから、私も結婚をもう一回したいって思ってるわけじゃないけど、

(結婚しなきゃ離婚しなくて済む)

 

 

けど、好きって思ってsexした人との子を妊娠して、内緒で産むとか、

たぶん性格的に無理ゲー。

 

うれしすぎて絶対報告しちゃう笑

 

 

 

しかも、私、結婚式したい。

 

猛烈にしたい。

 

年始に親友に予祝してくれって嘆願するほど、したい。

その時のブログはこちら↓

 

 

 

前回の結婚の時、結婚式の話、出たんだけど。

 

当時は私の父が、バッチバチに母のこと憎んでて、

(憎んでるってことは、離婚してもまだ好きだったんだよねぇ)

 

「あいつが来るなら俺は日本刀持って式に行くからな」って言われて、

 

何度説得してもそれの一点張りで。

 

んで、結婚式を諦めたのよねぇ。

 

 

うちに日本刀いっぱいあったから、私も怖くてさ…。

もちろん銃刀法違反にならないように許可取ってる観賞用のもの(らしい)。

 

 

 

当時勤めてた会社が結婚式の撮影やってる会社だったもんだから

 

上司や先輩が「新しい商品とかカタログの画像欲しいからモデルやってー」とか言ってくれて

 

ウェディングドレスも色打掛もバリ島の結婚式の民族衣装も笑

着せてくれて

 

プロのカメラマンに散々写真撮ってもらったから、

 

こんだけ色んな写真残ったし、

式とか、もういっかってなったの。

 

 

以前の記事で使ってる写真、自分なんだけど、これもサンプル撮影用に着せてもらった時のものなのです↓

 

 

 

結婚式、したいなぁ。

 

 

 

父と母が列席してくれる結婚式。

 

 

2025年中に、父と母が復縁。

きっと、これが1番の私の願いなんだろうなぁ。

 

だから、顕在意識で「結婚式したい」って欲望になって現れてるんだろうなぁ。

 

子ども欲しいっていうのも、そこ強いんだろうな。

 

 

なんで子ども欲しいの?って聞かれた時に

 

「ポテンシャルを使い切りたいの!自分の臓器で使ってない機能(妊娠と出産)があることが嫌なの!」

 

って答えてたけど

 

 

もちろん、それも全然ウソじゃないんだけど。

 

 

そう思ったのって、潜在意識の中は違うものだったりする気がしてきてて。

 

 

結婚式列席とか孫とか、そういうものを生み出すことで

父と母が復縁する機会に期待しているのかも。

 

 

 

父と母が結婚したきっかけを作ったのも

離婚したきっかけを作ったのも私だから

私がまた何かきっかけを作りたいって思っちゃってるのかな。

 

父と母に一緒にいて欲しいって思っちゃうことってただのコンプレックスなのかな。

 

コンプレックス解消したいが故の、今の欲望なのかな。

 

宇宙からメッセージなのか、ただのコンプレックス解消なのか。

 

なんて。

 

なーんて。

 

 

 

なんか、セルフカウンセリングを綴ったブログになっちゃった笑

 

 

きっと、今できること、やりたいことを素直にやり続けたら、

また見える世界が変わるはずだから。

 

 

今は見える世界の中での、最上級の好奇心と行動力で、生きていこう。

 

3ヶ月ほど前、行きつけの銭湯での話。

 

脱衣所で、風呂上がりに体を拭きながら、ウロウロしていた。

 

 

そのとき

 

「あ、痛っ!!!」

 

 

足の裏に激痛が走った。

 

何か先鋭なものが、私の足の裏に刺さった痛みだ。

 

 

なんかのトゲ踏んじゃったのかなぁ、と思いながら足の裏を覗き込んで見た。

 

 

 

何もいない。

 

 

 

トゲらしきものは見当たらない。

 

 

 

足の裏を覗き込む体勢でい続けることがしんどくなり、体勢戻し歩いてみる。

 

 

 

やっぱズキズキする…。

 

 

 

帰ってゆっくり見てみたらたぶんいるであろう、何かのトゲが。

 

 

そう思いながら、ズキズキ痛む足の裏を引きづって帰り、改めて家で足の裏を覗き込む。

 

 

 

何もない…。

 

 

 

ピンセットで痛むところを挟んでみたりもしたが、何も出てこない。

 

 

うーーーん?相当小さい何かなのか…。

まぁ、ほっといたらいつかなくなるか。

 

そんな風に思って、ほっといた。

 

 

そして2ヶ月たった。

 

たまにまだ痛みが走る時がある。

 

 

常に痛いわけではない。

 

 

たまに「あ、痛っ」となるのだ。

 

 

さすがに2ヶ月たってもまだ痛いっていうのはちょっとしんどい。

 

 

いくら自分で見てもトゲはないけど、これはちょっくら皮膚科行くかと重い腰をあげて会社の近くの皮膚科にいった。

 

 

先生(9倍拡大のでかい虫眼鏡で私の足の裏を見ながら)「うーん?何もないですよ?トゲみたいなものは。」

 

私「えーーーうそー!?てことは何ー?」

 

先生「うーーーん。これ以上見るならエコーとかになるけどそこまでする?」

 

私「さすがにこの痛みからもう開放されたいからエコーしたいです」

 

先生「じゃあエコー持ってる近所の病院の紹介所書いますねー」

 

私「すみません、お世話かけます」

 

先生「ちなみに、痛むかもしれないけど触っていい?どの辺?」

 

私「この辺です」

 

 

痛むところを先生がさわった瞬間に激痛。

 

 

私「痛ーーー!そこです!そこそこ」

 

先生「あ、今体ビクってなったわね。ほんとに痛いのね」

 

私「いや、だから痛いから来たんですってば!!!」

 

先生「はーい、じゃあ受付で紹介状渡すから待っててくださいねー、何も処置できなくてごめんなさいねー」

 

私「とんでもないですーありがとうございました」

 

 

受付で招待状をもらって診察料を払って病院を出た。

 

 

 

そしたらだ。

 

まさかのその日を境に一切痛みがなくなったのだ。

 

 

そんなことある?

 

先生何もしてないのよ?あ、紹介状は書いてくれたか。

 

 

先生がさわって激痛が走ったのが、痛みを感じた最後の瞬間。

それから一切痛みがない。

 

 

 

私は昔から母に「病は気から」って耳タコなぐらい聞かされてきた。

 

これはどんな気からきたものなのか?

 

 

 

起こる出来事は起こるべくして起こっている。

 

この痛みが原因で周りや自分に与えた影響はなんなのか?

 

 

 

 

考えても、考えても、わからない。

 

 

 

 

ただ一つ、考えられることとしたら

 

たぶん、こういう出来事が起こったとき、気楽に足の裏を見せられる相手がそばにいたら

 

「ちょ聞いてー。この前銭湯で絶対トゲが足の裏に刺さったんだけどさーどこにもなくてさーけどまだ痛いじゃんねーちょっと見てー」

 

と私は言って、相手に足の裏を見せるであろう。

 

 

 

足の裏を見せるというのはなかなか恥ずかしい。

 

 

家族でも親友でも、さすがに足の裏は風呂上がりでないと見たくない。

 

 

風呂上がりに足の裏を見せることができる相手。

 

そんな相手が、確かにここ最近いない。

 

 

親友との銭湯もなかなか時間が合わず一緒には行けない。

 

一緒に暮らしていた母の元を去年の9月に離れてから、気軽に毎週末に帰られるような距離ではないところに住み始めた。

 

 

 

足の裏を見せる相手がいなかったので、皮膚科に言って先生に見せるしかなかった。

 

 

 

 

多分、私は足の裏を気楽に見せられる相手が欲しいんだ。

 

 

 

腑に落ちる答えが出たところで、改めてパートナー探しを頑張ろうと意気込む私であった。

 


 

2月1日、アメリカ出張4泊6日から始まり

怒涛の1ヶ月、28日間でございました。

 

 

アメリカ出張では時差ボケと戦い

昼間に何度も発狂しそうになりながらの地獄の6日間から始まり。

 

 

お顔メンテに年末からハマっちゃったもんだから、帰国後すぐにもろもろ注入。

 

 

注入のお話し、2話こちらで書いてます↓

 

 

 

 

 

 

その後、台湾旅行からの大阪出張。

 

 

地元に帰り年末調整の諸々。

 

母の世話に甘えまくり、仕事サボりまくり

最終日に地元の大好きなサウナでメンテナンス。

 

 

嵐のような1ヶ月をなんとか締めくくりましたわ。

 

無事このスケジュール乗り越えただけで自画自賛よ。

 

 

そんな2月、ほぼ記憶ないけど、おぼろげにでも

4ヶ月目の活動報告。

 

-----------------
今月の達成
【新規】2名
▼内訳
●お酒1回:1名(NS氏:資産家)

●食事からのsex:1名(HH氏:アパレル系)※初対面ですが?何か?

【既存】0名
-----------------

 

初対面での姫始め2025。笑

 

私らしくて良いじゃない。笑

 

 

ということで、今年も無事に晴れての幕開け。

 

 

 

姫始めの彼とは3月初旬に改めてデートしてくるわ。

 

 

お酒1回した資産家の彼とは3月上旬にお食事行ってくるわ。

 

 

 

 

また諸々ご報告いたしますー。

 

 

 

ちょっと報告が全然追いついてないから、活動と報告のリズム変えなきゃって気づいた今日この頃。

 

今回のブログの - その1 - はこちら↓

 

 

 

- その1 - ではショートスレッドリフトと笑気麻酔についてかいてるから、興味ある人は読んでみてくださいませ。

 

 

 

 

 

んで今回は、ヒアルロン酸注入(以下ヒアル)とボトックス注射(以下ボットクス)の話ね。

 

 

 

ヒアルは、コメカミ(両方で1cc)と口角(両方で0.2cc)と唇(0.8cc)と小鼻下(両方で0.6cc)に注入。

 

唇はまだ残ってたんだけど、人中と口角のボトがもう切れてて、アヒル口の威力が弱くなってたから、ヒアル追加で今回また上唇トンガってご満悦昇天

コメカミヒアルは、なんか変わったか?

全然わかんない。

今んとこ金ドブって思ってる。

私の場合はこれで顔面良くなるわけじゃなかった。


やってみないとわかんないねー。
わかってよかった。



ボトックスはアラガンで、顎と人中短縮のための唇上に注入。


顎も人中短縮も、去年の8月末に韓国で注入済み。

 

年末には切れかけてたんだけどその時は見過ごして、

今年の1月にはもう効き目の限界きてた。


だから実質

3ヶ月目ぐらいで効き目薄くなってくる

5ヶ月経てばほぼゼロって感じね。
(※個人差あると思うので参考までに)




ちなみにヒアルとボトックスは、たぶん一生リピート。

もうヒアルとボトックスがない生活なんて考えられない。

コンプレックスがヒアルとボトックスで解消するなら、ほんとやったほうがいい。
ただの注射だから。

髪切るのと同じレベルで行ったほうがいい。



ちなみに今回のお支払いは、- その1 - の施術も含め

Total ¥271,000(税込)でございました!

 

 

S美容外科 新宿本院 Y先生に、今回はお世話になりました。

 

女性の優しい〜先生で、看護師さんとの連携も抜群で、麻酔全然効かない中でも安心して受けることができましたニコニコ

 

ありがとうございました。




何事も、やってみないとわかんない。


気になってるものを情報収集素まくって自分の頭で考えて(P)→やってみて(D)→反省して(C)→次回に生かす(A)。

 

 

美容もPDCAサイクル。

 

キレイになるための旅は、この調子じゃまだまだ続く模様昇天

 

 

 

 

それもこれも、今年中に子どもを作るため!(良い男性とのご縁のため)

 

私、ファイト!

 

顔のたるみに関して、いーーーっぱいカウンセリング行った結果、とりあえず切らずにたるみ上げれる方法を試す!って前のブログ↓で書いたんだけど。

 

 

 

顎のボトックス(以下顎ボト)がもう切れてたから、施術は顎ボトと、フェイスリフトはカウンセリングだけって思って行ったのに、ボトックス注射にプラスで、ショートスレッドリフト(以下SSリフト)とヒアルロン酸注入(以下ヒアル)までしてきちゃったよだれ

 

 

SSリフトなんて、全然やる気なかったんだけど。

なんならハイフやるつもりだったのに。

 

これだから美容の世界って怖いのよ。

 

底なし沼よ。

ズブズブよ。

 

 

 

んで、早速だけどSSリフトの感想。

 

 

私、たぶん痛みに弱い上に、麻酔全然効かないタイプっぽくて。

今回も、まー痛かった。

 

 

耐えれるんだけどね。

 

 

けど、まーーー痛いオエー

 

 

SSリフトって、顔面に針ブスブスさして、スクリューした糸を皮膚に埋め込のよ?

痛くないとかいう人の顔面の神経まじどうなってるの?

 

しかもダウンタイムほぼないとか全然ウソ。

 

やって丸2日経つけど、顔面下半分パンパン昇天

完全に下膨れ顔。

 

できる限り、大きく口あけないようにしてるんだけど、唯一マウスピース入れる時だけあけなきゃで、マウスピース入れるたびにピリピリピリ。(丸2日経過時点)

 

 

 

ダウンタイムって憂鬱だけど、仕方ない。

けど、これを乗り越えた先に来る、毎日鏡見るたびご機嫌な日々に向けて我慢我慢。

 

 

 

なんか、日本人ってダウンタイムに対してのクレームが一番多いんだってね。

 

そもそもクレーム自体ナンセンスなのに、ダウンタイムにクレームつけるとか、ナンセンス通り越えて迷惑じゃん?

 

 

ダウンタイムなんだからダウンタイムって割り切って、その期間は大人しくしてりゃいい話。

 

 

 

 

てか今回、初めて笑気麻酔やったの!

SSリフトが未知すぎたし

友達が笑気麻酔気持ちよすぎて「やめないで!」って叫んだって言ってたから。

やってみたかったの。

 

 

いや、まじ、全然効かないのなんの昇天

 

 

全く効かないもんだから、看護師さんが

 

「あれー?これでマックスなんだけど、全然効かないですねー笑笑。お酒強いって言ってましたけど、ほんと強いですねー笑」

 

って。

 

 

私は気持ちよさなんて全くなく、汗だけびっしょりかいて。金ドブ。

まぁ、安かったからいいだけど。

 

もう笑気麻酔をやることは2度とない。

汗かき損。

 

 

全身麻酔はまだ美容外科では未経験なんだけど、やることあったらまた報告します。

全身麻酔も効かなかったらどうしようね。

 

 

 

顔面下半分のダウンタイムがおさまったら、くま取りの本格検討。

 

今のとこ、「裏ハムラ+脂肪移植」 or 「モフィウス8 + ベビーコラーゲン」のどっちかにしようと思ってます。

 

全身麻酔やってみたいから切る方もありだし、とりあえずで切らない方もありだし。迷うなー。どうしよー。

 

 

 

ちなみに同日施術したヒアルとボトックスの体験談は -その2- として書いているので、どうぞこちらをご参照〜↓

 

 

 

以前の記事でほのめかしているが、私はお酒が好きだ。

 

↓お酒好きをほのめかしている記事はこちら

 

 

いや、好きってレベルではない。大好きだ。

 

いや、違う。大好きなんてレベルじゃない。

 

生き甲斐だ。

 

 

 

しかし、ただ酒単品が好きなわけではない。

 

食事なしで酒単体ということは逆にあまりしない。

 

美味しい食事があった時に、酒が飲めないと発狂しそうになるという部類の酒好きである。

 

 

 

餃子にビール、生牡蠣にシャンパン、寿司に日本酒、アクアパッツァに白ワイン、ジビエに赤ワイン、XO醬炒めに紹興酒、辛子蓮根に芋焼酎、沖縄そばに泡盛…。

 

嗚呼、至福…。

 

 

私は、美味しい酒と食が生き甲斐だ。

 

 

 

これを言い切った時点でなんだか満足してしまったが、今回は要はマリアージュってやつを考えてみた。

 

 

さっきの話でいうと、例えば、餃子に日本酒。

 

別に合わなかないんだけど、うーーーん。なんか、なんていうか、もったいない。

 

 

んじゃ次。

 

 

寿司に赤ワイン。

 

いやーーーこれは嫌。合わなかないとかじゃなくて嫌。無理。

お互い、なんか、かわいそう!

 

 

最後に。

 

アクアパッツァに紹興酒

 

全然ありだよ?全然ありだけどさ。

 

お互い、他にもっと目を向けたら、合うやつもっとたくさんあるよね?

アクアパッツァには絶対白ワインだよね?紹興酒飲むなら絶対上海料理だよね?

なーんでそこくっついちゃったかなー。なんか、残念。

 

といった感じで「なんか、しっくりくるやつ」ってあるわけであります。

 

 

 

これって、男と女も同じだなーってすんごい思うの。

 

 

理解してくれる人は、深く頷いてくれる話だけど、わかんない人はよくわかんない話として流して。

 

そして、私のブログは、この話よくわかんないって人は読んでもつまんないと思うからもう読まない方が良い。笑

 

 

さっき書いた文章の中の言葉を借りて男と女のこと書くと

 

「他にもっと目を向けたら、合う人もっとたくさんいるよ?」

 

ってこと。

 

 

 

なんかタイミング合わないなーとか、なんかしっくり来ないなーとか、なんか言ってること共感しずらいなーとか。

 

そう感じる時って、だいたい関係って長く持たない。

 

 

ただ、男と女って、なんかタイミング合わないし言ってること共感しずらいんだけど、この部分だけは、なんかしっくりくるんだよねーってことがあったりして。

 

それがあるから、離れられなくしたりする。

 

だから、男と女のが食と酒より複雑で、すぐ相性がいいかどうかわからなくて、迷うことが多いんだけど。

 

 

 

直感で感じる「なんか違う」って感覚に目を伏せずに、心の声にちゃんと耳を傾けることって大事だと思うのです。

 

 

ちょっと執着するのやめてみて、心とか視野とか、なんか狭くなっちゃってたものを開いた瞬間に、しっくり来る人と巡り合ったりする。

 

 

なんか、出会いってそういうものだと思うのです。

 

先日、都内のクリニックで、今話題の「チタニウムリフト」を受けてきた。

 

受けた理由は、前回のブログにも書いたんだけど、お顔の ”たるみ” がね、もうね、気になって気になって気になって。

 

 

切開リフト(※1)まで考えてるぐらい。

 

※1:

皮膚を切開し、たるみの原因を直接除去します。糸リフト(スレッドリフト)に比べて効果の持続性が期待できる施術であり、効果は5~10年続きます。

出典:

 

 

ただ、お友達にもメス入れるのはまだ早いわよ!って指摘されたもんだから、とりあえず切らずに上げれる方法を1つづつ、試していくことにしたわ。

 

 

んで、まずはお友達から勧められた「チタニウムリフト」を受けに行ってきたってわけ。

 

勧められたのが木曜で、その週の週末に行っちゃうあたり、ここでもフッ軽の本領発揮。

 

 

まずは、「チタニウムリフト」がどんなもんか調べてみたところ

 

チタニウムリフトは、従来の高周波や超音波でリフトアップをする治療とは異なり、医療レーザーを使用した新しいリフトアップの治療法です。

3つの異なる波長の医療レーザーを同時に照射し、SHRモードとSTACKモードの2種のモードを切り替えて併用します。
STACKモードは、筋膜層(SMAS)までエネルギーが届くため、強いリフトアップ効果が期待できるのが特徴です。
SHRモードは、真皮層に熱エネルギーを蓄積させることで、タイトニング、トーンアップ効果も期待できます。

 

とのこと。

 

出典

 

↑このページが、クリニックでも説明受けた時のものに近くて、親切に説明してあると思う。

 

 

要は、お肉の内部の方まで届く医療用レーザーで、筋膜層まで刺激して、リフトアップもできるし、ついでに肌もキレイにしてやるよと。

 

 

結局あとはコスパの問題なんだけど、日本で受けると大体5万ぐらいが程度が相場っぽい。韓国でもそれぐらいするっぽい。

 

それがまさかの、カンナムオンニで9000円ってとこ(もちろん初回限定)見つけたから、そりゃ行くよね。

 

 

施術の感想は、私は結構痛かった。

 

お肉のあるとこは痛みは全くないんだけど、お肉の薄いエラの部分とは手に汗かくぐらい痛かった。

 

 

小さい針でチクチクチク!ってされてる感じ。

 

 

なんとか耐えられる痛みだったからなんとか耐えて、結果はというと。




直後から、うん。結構いい感じ。

 

 

私が1番気になっているジョールファットのたるみには効かなかったけど、エラから顎下のたるみには効いた!


エラから顎下のVライン、ぼんやりしてたのが、少しハッキリした。

 

上がったっていうより、今のお肉がピタッと骨に肉が張り付いてくれた感じ?

 

肉が少なくなった感じはなく、引き締まった感じ!


うん、これは満足度高い!!!

 

 

 

ってことで、エラから顎下のたるみに対しては、定期的に「チタニウムリフト」で、お肉を骨に貼り付けさせようと思います。

 

 

コスパで言うと、いつまでこれが効果あるかよね〜。


1ヶ月後・3ヶ月後・半年後にどうなったか、また報告できたらします。

 

今年のお正月はずーっと地元にいて、家族や友達のありがたさに感謝する感じでスタート。

 

前のブログに2025年の始まりと、どんな年になるのかってこと書いてるから、みてみてくださいな。

 

 

▼2025年の始まりの日のこと

 

▼2025年の大予測!

 

 

 

そして、3ヶ月目の活動報告。

 

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今月の達成
【新規】1名
▼内訳
●食事1回:1名(N氏:超大手企業理系専門職)

【既存】1名
▼内訳
●食事1回(F氏:医者)※2024年12月〜
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年始よ?

年の始まりの月よ?

 

よくやってるじゃん。私。

 

 

ちなみに既存の方とのデートはここ↓で報告してるから読んでね。

 

 

 

 

今月も、新規も既存もゼロじゃない。

素晴らしい!

 

 

 

 

しかし、姫始め(死語?)がまだっていうね。

 

 

まぁスタートダッシュはゆるゆると。

 

 

今年も自分らしく生きていこう。

 

去年の年末あたりから、美容外科手術を検討している。

 

 

ジョールファット(※1)のたるみと、エラから顎下のたるみと、老化による目の下のクマをなくしたいという理由からだ。

 

※1:口角横から口角下にかけての脂肪

 

 

 

 

私の地元の仲間たち(女子)は9割方、何かしら顔面をいじっている。

 

 

 

私の母はその中でも第一人者レベルで、ボトックス注射なんて、日本で流行る前からずっと眉間に打ち続けている。

 

今でさえ1万円以下で出来る時代になったが、当時は10万近くしていたらしい。

 

 

 

私の母は異常なほど美意識が高い。

 

元々美人なので、たぶん昔からモテてきたのであろう。

 

加齢によって、美人がどんどん崩れていくことを許していないようだ。

 

 

 

 

昔よりカジュアルになった美容外科の世界。

 

同世代の友達も、高校生の頃にやった二重まぶたにする手術はコソッとやっていたが、今では飲み会のたびに、唇にヒアルロン酸を入れて唇を厚くしただの、目頭を切開して目を大きくしただのという話題で持ちきりだ。

 

 

 

 

私はというものの、去年の夏に韓国旅行で友達に勧められて、初めてボトックス注射でのシワ取り&ヒアルロン酸を顔面の気になる箇所に注入してきた。

 

アゴが出て、額と眉間のシワがなくなり、口角が上がって、人中も短くなった。

 

 

 

そこからたぶんスイッチが入ってしまったのだ。

美容あげあげスイッチが。

 

 

 

 

年末年始から今に至るまで、散々カウンセリングに行き(もしくは写真でカウンセリングしてもらい)、「あなたのたるみには糸リフト一択!」というカウンセリング結果しか出てこないのだが、調べれば調べるほど、糸リフトの信頼性がなくなってきて、もういっそフェイスリフトをやってしまうのもありだと考え始めている。

 

 

 

 

しかし先週会った友達(韓流ブームが来る前から渡韓して美容に余念がない同じ歳の女子)から「切るのは、まだ早い!」と喝を入れられた。

 

 

 

まだ、ハイフでいけると。

 

そして、最近やったチタニウムリフトが良すぎて、一生続けるレベルで良いから、試してみてほしいと。

 

 

 

 

ということで、早速今日都内のクリニックでチタニウムリフトを受けてきた。

 

 

チタニウムリフトの体験談はまた次回書きます。

 

 

 

あと、糸リフトとかフェイスリフトとかクマ取りとか、めちゃくちゃ調べて、国内外問わずいっぱい見積もりも取ったので、それもまたシェアします。

 

 

なんか、これからしばらく美容ブログになりそうだけど、そのぐらい美容に対するテンション高め。

 

 

鼻息荒めに美容クリニックのサイトやインスタを漁る毎日が続きそうです。

 

前に、いいねって思った人からは好かれず、全然いいねって思えない人からしか好かれないって嘆いたんだけど。


▼該当ブログ




それについて、徐々に解決してきた気がするので書きます。



きっかけは、大好きな作家さん「さとうみつろう」さんが書いた「0Rei」ってタイトルの上巻を今読んでるんだけど、その本の中に書いてあったこと。



今起こってることは、自分が全部引き寄せてるってことで、これは幼い時から父から言われてて、24歳の時に「7つの習慣」を読んでも同じようなことが書いてあったから、ぼんやり理解してたつもりだった。


けど、ぼんやりしか理解してなかったから、手に入らないものを見つけては手に入らないって、もがいてた。


「0Rei」の上巻で、このぼんやりをはっきりさせるための「ノート」って方法をやってみて、はっきりしてきた。



私は、恐れている。


何にって、巡り合ってしまうことに。



なぜって、巡り合ってしまったら、もう他の人と遊べないじゃん。けど、旦那とのsexっていつかなくなるじゃん。そうなったら私の生理的欲求はどう満たせばいいの?


そして、子どもが出来ると、少なからず、社会から離れなきゃいけない時期がくるでしょ。

男の人のお金だけで生活したら、捨てられたときどうするのって恐れてる。



その2つが怖い。




今、巡り会えない理由はその「ホンネ」のせいだ。




毎朝(二日酔いの日を除く)、太陽礼拝をするようにしているんだけど、そこで丹田のあたりに手を当てて、「大丈夫だよ」って。「このままの私で大丈夫」って言ってあげて、自分で自分を抱きしめて、朝の支度を始めるようにしてる。



そうしたらね、だいぶ楽になってきた。



自分の気持ちを無理に変えることなんてできない、ってことを認められるようになった。



本命の彼から連絡がないことも、全てはうまくいくために起こっていることって思えるようになった。



まずは現在地を知らないと、行きたいところに行く方法なんて見つかるわけない。



この本を読んで、現在地が知れてた気がする。



そして、私が行きたい場所は、大好きな人とsexしたら子どもができて、その大好きな人の収入だけで十分に暮らしていける状態で、自分の欲求がなくなる年齢までsexを続けられる場所だ。

あと、結婚式して父と母を喜ばせる。父と母を復縁させる。



恐れと恥ずかしさを認められなかったから、目的地とはかけ離れた人を好きになるような現実しか起こってなかった。




さとうみつろうさん、素敵な本を書いていただきありがとうございます。


https://amzn.asia/d/eywc4pf




さ、今日も楽しも♪