色んなことを考える。
現場に慣れることや
利用者様がどんな方なのか、
順応していけるのか、など。
在宅介護をしている身として、
私の中で、これを言われたりされたら
嫌だなあーということは
なんとなく、わかっているつもり。
わかってしまうからこそ難しいことも
きっとあるのだろうと思う。
人それぞれ違うことももちろんあるけどね。
でも、知識や経験があることは
決してマイナスではない。
今までの在宅介護を生かして、
訪問介護もしていきたい。
そして、ご家族に寄り添える
介護職員に一日も早くなりたい。
そのために介護職員になるのだから。
あとは、母の介護にも
専門的な知識をいかして
もっと母に楽しんで生きてもらえるよう
娘としても、介護職としても
一生携わっていきたいと思う。
日が近づいてきて、現実味も出てきて
やる気がメラメラ湧き出てきた。
明日は試験で最終日。
満点取る気持ちでやるぞー!!