助けてほしいとき | 風のように 音楽にふかれて

風のように 音楽にふかれて

きっと こんな毎日が しあわせなの

修行中なんだもん-120726_193112.jpg

いつもお月さまはイナイ



ハートの涙ふうせん

プチんて弾けた


たとえるなら

そんな感じ



限界なんて

とっくに過ぎてるよ




逢えた星に催促されてやっと

逢えた一瞬で

変わろうと気づいて…




Shinoの想いは

どんなに叫んでも届かない



Shinoが届けた

行き場のないコトバたち

ぜんぶ返して



寂しい時間は

もお要らないて言ったのに



ちっぽけShinoの存在なんか

自信のひとつにしないでいい

要らないでしょ


こんな破れかぶれShino

知らんぷりしてて

イチバンキライな知らんぷり




お月さまの知らんぷりなんて

もお要らない

(´;ω;`)



そんなにShinoを

知らんぷりしたいなら


決めた『さよなら』も

知らんぷりしてて




近寄れば突き放す

ココロてそんな簡単に動かない


濃厚星たちみたいな

目と目で通じあう

そんなかたい絆なんか

あたしにはないの




知らんぷりの

冷たいお月さましか知らないあたしは

ココロが『限界』て

泣いてるんだからッ



今度こそは

勘違いしない



濃厚星にでもなく

密会星にでもなく

取り巻き星にでもなく



ちっぽけShinoに

話しかけてくれるまで

あたしは

お月さまを信じない

(*p´д`q)゜。




今度こそ絶対絶対

『さよなら』

なんだもんッッッ

(ノ□`●)




涙でいっぱいだったハートが

プチんて

破れちゃったんだもんッ


涙が溢れて

お月さまが見えない


どんなお月さまの想いも

イマのあたしには見えない



今度はあたしが

知らんぷりぷりするんだもん

(T∩T)



知らんぷりがどんなに寂しいか

お月さまにはわからないよね


…こんな感じだよ



それでもShinoは

お月さまのしあわせ願ってた…





なんてアホなShinoなの





寂しさ限界越えました

(´;ω;`)