寂しさで
押しつぶされそおだよ
お月さま
届かぬ想い伝えるのも
独り言を叫ぶのも……
切ないのんは
楽しめなくなっちゃったよ
(´;ω;`)
濃厚星みたいに愛されたい
密会星みたいにお話したい
羨ましがってばかりの自分がキライ
それでもあたしは
過去のあなたに
背中を押されて
お月さまの世界で独りぼっち
もお居ないお月さまを支えに
なんとか進んでる
いつかまた
目の前に広がる
真実に逢うために……
ホンモノの愛に包まれ
心から笑える日を夢みて☆
夢からさめても
結局
いつまでも
あなたの夢を見てるあたし
(*´v`人)
もしも
あのとき
お月さまに出逢わなかったら……
イマのあたしは
なにを考えてたんだろ
寂しさの限界を越えて
切なさで涙が出るけど
どんなに寂しくても
あたし
お月さまに出逢えてよかった☆
て思えるの
でも
もお
お月さまに逢えないShinoには
お月さまの
優しい月明かりが見えないの
探したって見つからないの
見つかったと思ったら
いつもソレは勘違いなの
ずっとずっと一緒がいいのに
いつまでもあなたに憧れてたいのに

Shinoも一緒に居たかった
いつも一緒に笑いたかった
届かない想いは
封印してく
想いすべてが消えるまで
でもさッッ
きっとあたし
お月さまが居ると信じて
話しかけちゃうんだろ~な
居ないお月さまを探して
いつまでも想ってるんだろ~なッ
(人´∀`*)
あっはは~ん
……切なッッ
さみしがりいの
つながってたがりいの
甘えんぼShino限界ッッ
(´・_・`)
ココはいつまで続くかな
キラキラ現在進行系が
なつかしい~
伝えたいイマ一瞬が
溢れだしてたのは
お月さまが居たからなんだなッ
(´∇`)
あの頃がいつも
虹色に煌めいてる♪♪♪
Shinoはしあわせだから
お月さまも
しあわせでいてね☆
いつかまた
心から笑って逢える日まで
