おとといの記事にはたくさんのアクセス、いいね、ありがとうございました↓


思ってた以上の反応をいただいて恐縮ショボーン
先日の「ピンクの立ち位置」といい、
書こうか迷ったものが意外とご好評いただくので、分からないものですね。
気にせず書くのがよろしいですね。


というわけで今日も字ばっかり




「泣けちゃうねえ」の、いいね、コメント、フォロー、リブログなど、
反応をいただいて思ったこと。


みんな、子供のことすごく考えてあげてるんだな〜照れ


です。



子供に真摯に向き合って、うまくいかない自分を反省したり悩んだり、

そういう経験があるからこそ記事に目を留めて、いいねを押してくださった方が多いのだろうなーって思いましたニコニコ


実際子育てする中で、うまくいかないこと、これじゃダメだー、ってことはたくさんあって、 
(ほとんどそうだったり?笑)


こんなお母さんじゃ、ダメなんじゃないの?ショボーンダウン

思ったりしますけど。


そうやって不安になったり自分を省るってのは、
子供を想ってないとできないことですもんね。

なんだかそれだけで、
お母さんとして充分なんじゃないかなーと思いますよね。





それだけで満点!!




満点いかなくても80点! 笑




泣けちゃうねぇでも書きましたが、
子供に対して強い想いや責任感があるから、イライラしたり不安になったりするんですよね。

よその子だったら悩みませんもんね。



私ってじゅうぶん心くだいてがんばってるなー、と。


そんで、こんなに想える子供がいて、

こんなに想ってくれてるお母さんがいて、

この子も私も幸せやなーキラキラと。


それくらい前向きに考えられたら。


笑顔が増えて残りの20点も埋まっていくかも照れ


なんて、日々そこまでうまくいかないですけども  



でも息詰まったときはちょっと違う角度から。

自分も子供も褒めてあげて、気分転換してみるのも悪くないのかなーと思った次第です!

拙いブログにたくさんのいいねをありがとうございました


次回からはまたイラストなどに戻る予定

あと、ごはんのことも書きたい…



↓イラストと両方あるやつ



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ゆきちゃん、いつのまにやら8ヶ月。

動きのバリエーションも増え、
勢いと力強さが増してきました。




上から下に振り下ろす素早い動き。

思った以上に早いので、ついついやられてしまう…

当然悪意はなく、よく寝た寝起きなど、機嫌の良い時にニコニコしながらふりおろしてます爆笑


他の8ヶ月エピソードはこちら↓↓

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今回はイラストお休み、子育てについて。

(↓マンガはこちらをポチ)



こどもがギャーッと泣いた時…


あー、またかショボーン


と、


うんざり、イラっとしたりしません?



何が気に入らないんだろう?
これ以上何をしてあげたらいいんだろう?


泣きやまないことが自分のせいみたいで、
何か責められてるみたいで、
つらい気持ちになったりしません?


私はそんな感じあります。



でも通ってた保育園の先生方は、子供が泣いた時、


「あー、泣けちゃうねぇ〜(^^)」


って言うんです。




多分この地区の方言的な言いまわしだとは思うんですけど、


これ聞いた時、


「あ、そうか、泣けちゃうんだ!
子供も泣きたくて泣いてるんじゃないんだ!」


とハッとしました。



赤ちゃんの時は
おなかがすいて、眠いけど寝られなくて、自分ではどうしようもなくて、

もう少し大きくなったら、
やりたいことがあるのにうまくできなくて、
伝えたいことがあるのに伝わらなくて、
なんだか分からないけど不安がいっぱいで、
なんだか分からないけど腹が立って、
どうしようもなくて


「泣けちゃう」…


決してママを困らせようとかいうんじゃなくて。


「なんで泣くの!」「なんなの!」

とか、ついイライラ言っちゃうこともあるけど、
子供自身も何故なのかなんて分からず、
分からないからこそ泣けちゃってるんだろうな〜…


と。



泣くからには何かを欲してる?
泣いてる原因を私が解決してあげなければいけない?


そんな風に感じちゃうと、お母さんは焦っちゃって、どうしたらいいのか分からなくて、イライラしちゃうんだと思う。




子供のことを思うからこそのおかあさんの責任感!


(よその子だと、あらあら大変ねぇ、ってくらいで、イライラしませんもんね?
責任ないから。)




でも、「泣けちゃってるだけなんだ。解決を求められてるわけじゃないんだ」と思えば、そんなイライラしなくなるんですよね。



やることやって、それでも泣きやまないんだったら、
自分のせいで泣いてるわけじゃない。


「そっかー!何か分からないけど、イヤなんだね?悲しいんだね?そうだよねー!」
と共感しながらギュッとしてあげる。


それで落ち着くこともあるし、

落ち着かなかったらもう仕方ないから、気の済むまで泣かせてあげる。


時々合いの手入れながら。
(まだ悲しい?そうだよねー、しんどいねー、何かしてほしいことある?など)



忙しい時や疲れてる時に、ワーンと泣かれるとこっちも泣きたくなるけど、


泣いてるんじゃなくて、泣けちゃってるんだな、仕方ないんだなと思うと、


少し優しい気持ちで対応できる気がしませんか?



まだ小さいから自分ではどうしようもできないんだなぁ、こんなことで泣けちゃうんだ…大変だなぁ…


と思うと、かわいそうだったり可愛く感じたり。



イヤイヤ全盛期なんかはそれどころじゃないのかもしれないけど(^_^;)、


日々育児に奮闘するおかあさんたち、
どうしようもないときは少し責任感を手放して、
あきらめちゃうのもいいかもしれません。


小さいこどもだって一個の人格。
おかあさんにだってどうにもできないこと、ありますもんね。




なんて言ったわりに、一年後、
3人目イヤイヤ期でめっちゃ愚痴ってたりして。

ありそう爆笑



イヤイヤ期がなかった兄妹ののんびりした話はココ↓

間違って記事を消してしまいました
(´;ω;`)
マンガのみ再掲します。
いいねしてくれた方々、ごめんなさい!(>_<)


さて、このように妹を楽しみにしていたももちゃん…



生まれてからは…





ももちゃんは本当にゆきちゃんが大好きです!
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さて、こちらのお話ではまるでオニ姉のようだったももちゃん…




違うんです!!


ももちゃんはゆきちゃんが大好きで、
いつもとっても優しいんです!!


ももちゃんがいかにゆきちゃんの誕生を待ち望んでいたか…


(ももちゃんの愛の話、続きます^ ^)
★ももちゃんの愛②



待ち望んでたっていうか、

むしろ、ももちゃんのおかげで、ゆきちゃんが存在できたという感じなのかも。

自分が3人きょうだいなので、子供は3人欲しいと思いつつ、

単身赴任の時期があったり、仕事が忙しかったりで、2人目出産からあれよあれよと7年が過ぎ…

ももちゃんの強い思いがなかったら、3人目は諦めていた可能性も。

ももちゃん、ママの背中をグイグイグイグイ押してくれてありがとう…


ちなみにお兄ちゃん、弟が良かった理由は

「一緒に遊べるから」




「は?!  赤ちゃんやから、一緒には遊ばれへんで?!」


「え?!  そうなの?
   あかちゃん8才の時ボク何才??」


「…17歳くらいかな。高校生よ」


「そっかあ……」



一緒にたたかいごっことかして遊ぶつもりだったと思われる


お兄ちゃん!

自分の成長を忘れないでーー!!