ごみ箱のような

ごみ箱のような

生きていくと溜まってゆくごちゃごちゃとしたものを吐き出したくて、けれどそれが出来る人もさせてくれる人もいなければ、ノートに書くのも馬鹿らしくて、電子の海に書き捨てることにしたのです