日本に帰らないに一票。妹もなんだかんだと文句行って故郷の全てを無視。そして離婚をきっかけに長年住んだ所も無視。


私も、ふるさと何も良いところ無し~と首都圏に住んでいた頃は思っていたけど、夫の実家(同じ県内)に老いて戻ってみると良い所だなと感じる様になったから勝手なものである。ガンになって、紹介された病院は公共交通費機関を使って一人でも通院しやすかったから良かった。病院内敷地には美術館も史料館もあるので気分転換出来る。


転倒した従兄弟~同じ病院近くに実家があったのに売ってしまった。タクシーに乗れば10分位で行くことができたのに。他の病院にも比較的行きやすい。


で、眞子さん小室君、病気になった時日本語で病状語れる日本の病院が良いと分かるでしょうな。あの大音楽家坂本さんも早く日本に帰国して治療を受けていれば長生き出来ていたのではと思わないではない。