来年になったら、薬物療法に切り替わる訳ですが、私の場合新薬の治験希望を病院側に伝えている。10年通院が出来るのか不安だったが、胃がんで新薬の治験者になってガン克服のため頑張っておられる90歳の方の記事を読んで、私も勇気付けられた。


ガン治療は進歩している。若い患者さんどうか自分の病状を悲観せず意欲的に治療に向き合って欲しい。我が妹に、ガン治療の現状を伝えたかったんだけど、本人健康に絶対の自信があるからか、興味なし。(離婚していてもいざとなったら娘達に頼るから。娘達もこんなわがまま母親なんて迷惑な存在だろうなあ。こちらは縁切ったからもう知らんわ。)眞子さんも似た様なケースになること間違いない。