次女の食べムラに非常に困ってます
作品をご紹介しております
いや
困ってます、という段階はとうに過ぎた
諦めたねーー
元気すぎるほど元気いっぱい育ってるし
神経質になることもないわー
と
言い聞かせてるのです私
長女が気持ちいいくらいなんでもたくさん食べる子だったから
次女おおお
となる
けど
その子その子で当たり前に個性が異なるんだもの
元気に成長してくれさえすれば良し
そんな次女
ご飯をほとんど食べない
全く食べないことさえある
なのに
長女が食べさせると食べる
不思議ーー


私やパパだと
「おい、まともに育てよ
」
という親としての邪な気持ちが透けて見えてしまうのかしらテヘ
長女の邪気のない気持ちが伝わるのか、長女があげると食べます
長女はまさにチビママちゃん
いやいや
私なんかより本格的にママ
昨日は長女がせっせと次女のお口にご飯を運んでくれるから
すごく久しぶりにご飯完食できました
いやーーよかったよかった
ってゆーか
未だに食べさせてもらう次女
箸やスプーンやフォーク
使えません
何が気にくわないのか
いろいろ試したけど
いまだに気が向いた時しか道具を使いません
次女に関しては
まだ二足歩行始めたばかり
と、考えることにして
焦らず試行錯誤していきます
この、縄文人め
次女は長女が自分のお世話をしてくれることに味をしめたのか
「○○ちゃん(長女の名前)」と呼んでいたのに
その日から
「○○ちゃんママぁー
」
と長女を呼び甘ったれています
そして
長女は長女で
ママと呼ばれることにときめいて
どっぷり次女を甘やかしてます
←長女がそうなるとわかってて甘ったれている次女
したたかな縄文人だわ
長女がママという設定だと丸く収まるようです
仲良くしてもらえたら助かるわ
長女がママ設定じゃない時は
ふつーにケンカしてるから
ま
ケンカも大事ですよね
それも含めて
楽しい我が子たちです
















