妹リンルを脅かそうと仮想メイクしてドワーフになる!

そのために美容院にやってきたヨシ。


「ウフフ、リンルをびっくりさせてやろうニヤリ




「フッ!決まったぜ、俺のかっこよさに妹は惚れるだろうハート さて、向かうとするか。」




ピンポ〜ン🔔



「誰かな……お客さんなんて珍しい。」




ヨシ「やぁ、リンルニヤリキラキラ

リンル「だ、誰!?」

ヨシ「俺だよ、兄のヨシだ。」




リンル「お兄ちゃんの名前を語る偽物め!ドレアもお兄ちゃんの真似ね!あたしのお兄ちゃんはイケディよ!ドワオじゃない!!」

ヨシ「ちょっ、ちょっと待ってくれ!本物だよえーんメイクしてるだけだ!」

ヨシが必死に主張しても、リンルは兄のこと偽物呼ばわりする。



仕方なく帰宅するヨシ…


リンル「ふっ!撃退したわ!あたしの住所まで調べて襲おうとするなんて。」

ヨシ「俺は、なにか悪いことしたのか??(´;ω;`)」

リンル「今度変な人がきたら、ドワポリスの仲間に通報しよ。」




後記
初投稿ご覧いただきありがとうございます。
これからこの2人を見守ってくださると幸いです。
今後とも宜しくお願い致します。