妹リンルを脅かそうと仮想メイクしてドワーフになる!

そのために美容院にやってきたヨシ。
①

「ウフフ、リンルをびっくりさせてやろう
」
「フッ!決まったぜ、俺のかっこよさに妹は惚れるだろう
さて、向かうとするか。」
ピンポ〜ン🔔
「誰かな……お客さんなんて珍しい。」
ヨシ「やぁ、リンル
」
リンル「だ、誰!?」
ヨシ「俺だよ、兄のヨシだ。」
リンル「お兄ちゃんの名前を語る偽物め!ドレアもお兄ちゃんの真似ね!あたしのお兄ちゃんはイケディよ!ドワオじゃない!!」
ヨシ「ちょっ、ちょっと待ってくれ!本物だよ
メイクしてるだけだ!」
ヨシが必死に主張しても、リンルは兄のこと偽物呼ばわりする。
⑦
仕方なく帰宅するヨシ…
リンル「ふっ!撃退したわ!あたしの住所まで調べて襲おうとするなんて。」
ヨシ「俺は、なにか悪いことしたのか??(´;ω;`)」
リンル「今度変な人がきたら、ドワポリスの仲間に通報しよ。」
後記
初投稿ご覧いただきありがとうございます。
これからこの2人を見守ってくださると幸いです。
今後とも宜しくお願い致します。





