notes全体やMVまとめ
30.6.17最終
31.1.10追記、修正↓
★notes 結まで 全体の流れ 解釈と考察①
https://ameblo.jp/rinriyoshi/entry-12433105866.html
※以下は上記のリンクの修正前の記事。
1.大まかな流れ
①
18年8月末あたりにジミンが転校
19年3月にジンがアメリカから帰国
ジンは初日に遅刻して多分ユンギあたりと知り合う
その頃から全員がそろいだす。
いつの時期かに倉庫の教室を見つける。6月に海に歩いていく。近くに松の木の森。
→ジンいわく、疲れて途方に暮れていたが皆一緒だったと。
②
20年3月にジンの電話の件でジンとナムが話す、テテが聞いてしまう。
5月にナムは引っ越し。
テテは父を刺しかける。
6月に教室がばれてユンギ退学。
ユンギピアノの鍵盤捨てる。
7月にジンは笑い合った時間を台無しにしたと。
9月にジミン入院、ホソクはジミン母に拒絶。
グクは教師に反発。
→どことなく、皆が抱える問題に直面したような年で、バラバラになる。
③
21年、ホソクはダンス。薬をむやみに飲む生活。
ジミンは多分入退院。
12月、ナムが戻ってくる。
④
22年4月、ユンギは酔ってイライラ歩いてる。
ピアノ前で泣いてるグクと再会。
4月11日、ジンは1人海に行き以前と違うのは1人になったと。
ナムがいるガソスタへ。
テテがグラフィティーアートで警察に捕まりかけナムも遅れたと。
テテの背中に痣、ホソクがナムを見てユンギがテテの肩に手
(ジンとジミン、グクはいる?)
グクは義父達からのいじめみたいな虐待、
夜、わざと肩をぶつけ殴られたり工事現場の屋上に行ったり。
5月2日かそれ以前に燃えたベッドに立つユンギをグクが助けだす。
グク、ナムのコンテナにいる。
19日にジミンは樹木園行きのバス停にいて、ユンギに一緒に行ってくれないかと言った。
20日テテが警察沙汰でホソクが迎えに行ったらしい後、何か連絡。
22日に皆で以前行った松の木の森の近くの海へ。
テテがジンかナムの電話を盗み聞き、
テテは怒りナムが制止しジンが手をあげた。
ジンはテテを探し出せず、
海辺の宿には皆いなくなっていた。
グクはナムといた様子。
夜にグクが事故に遭う。
④
以降、皆がバラバラな様子。
ジンは赤いノートを落とした女性と出会う。
スメラルドを見つけ、その花束を手に彼女に会いに行くが、彼女は事故にあう。
ユンギは音楽仲間らしい女の子がいたが、いなくなった様子。
ナムはバスと図書館で一緒になる、
会話などはかわさないが、
ナムと似たように貧しく
バイトをしていて図書館で勉強しているらしい女の子がいる。
ヘアゴムを贈る。
ホソクは母親に似ているダンス友達が、
海外ダンスチームのオーディションに受かったらしい事を知る。
ジミンは過去を克服出来たと思っていたが、
ダンス中の衝突で発作を起こしてしまう。
テテは後をついてきて懐いてきたような女の子がいる。
グラフィティーアートをしたり。
ある日いなくなる。
初めに2人で描いたアートには、彼女がやったバツ。
グクは入院中に女の子と知り合う。
ベンチに座ったり飲み物を分けたり、一緒に過ごした様子。
ある日、花を贈ろうと病室に行くと彼女がいなくなっていた。
●まとめ
個人的な謎
①結局、ジンは何をしているか。
過去に戻っているらしいがどうなったか。
喧嘩の詳細。何故テテに手をあげたか。
②ユンギは何故苦しんでいるか。
芸術家の悩みといえばそれまでだが、
何故音楽が出来ないような雰囲気なのか。
③ナムと電話ボックス
テテの電話に出られないような表現はどういう意味があるか。
④ホソクが血汗涙で射る表現
何か意味があるか。
悪魔っぽい表現にも意味があるか。
⑤ジミンは樹木園で何があったか。
MVで燃やしている紙は何か。
(MVの雰囲気を出すためだけで意味はないかも)
⑥テテは、父親を殺したのかそうでないのか過去が変わったのか。
女の子が去ったあたりに何があったか。
フェイクラブでは何が表現されているか。
⑦グクはフェイクラブで皆の事を知っていく過程が描かれているが、何故そうなったか。
また観てないMVがあるかもしれないが、一旦これでまとめ。