今回も前回と同じ仕事場に行きました。
前回、お肉のパック詰めのお仕事
と書かれてあり、
実際に行ってみると、
社員さんから、
仕事をさせられるどころか
犯されたあの場所です。
もうブログの記事が
削除されてて
見れなくなってますけど…

あの後ホテルから出て
(お金は支払われてました。)
貯金残高を見てみると、
ちゃんと日給分のお金は
振り込まれていました。
人の身体使って楽しんだんだから
もっとお金ちょうだいよ!って
思いましたけど(笑)

今回も犯されてしまうのかと思う不安と
スリルを楽しんでいるドキドキ?
が混じっててまた行ってみました。

今回は普通に
お肉のパック詰めのお仕事だと
思いながら入口に行きました。
「タイミーで応募しました○○です。」
と伝えると、
「ああ、○○さんですね。」
と言われました。
今回は、どうなるんだろ…と思いましたが、
社員さんは普通にお仕事を勧めてくれました。
ちょっと安心。
その後、他のスタッフさんとも挨拶をして、
お肉をパックに詰める作業をし始めました。
とてもスムーズに作業が進みましまたが、
やはり暇な時間があります。
そこで、他のスタッフさん達に
思い切って言ってみました。
「あのぉ・・なんか仕事ありますか?
何でもやりますけど・・・。」
と。
すると、一人の
男性スタッフが
「じゃあさ俺としない?笑」
って言われました。
思わず固まってしまいました。
やっぱりここは、
女性をモノ扱いする仕事場なんだ…と。
「いや……その……。」
と戸惑っていると、
もう一人のスタッフさんが
「ちょっとー。○○さん困ってるでしょぉ。」
とフォローしてくれました。
しかし、
「じゃ、こいつとやるだけ
やってもらっていい?笑」
って言われました。
結局私は男性スタッフさんと
別室ですることになってしまいました。
またここで犯されてしまいました。

帰りの際、作業場に挨拶に行くと
社員さんに呼び止められました。
「あれ?もしかして
前回来た時にAさんに
犯されちゃった人?」
「あ、はい…」
「もしかして、
あの後Aさんについて行っちゃった?」
「はい……。あまり記憶なくて
気づいたらホテルにいました…」
社員さんは笑いながら
「やっぱりね笑」
と言われました。
「今回は大丈夫だった?」
「はい。なんとか……」
さっき別の男性スタッフとしたなんて
言えませんでした。
すると、社員さんは一枚の封筒をくれました。
中にはお金が入ってました。
「Aさんが渡してって」
と言われました。
「ありがとうございます。
ところでAさんは?」
社員「Aさんはもう辞めちゃったよ。」
「そうなんですか・・・」
その後、私は封筒の中を見てみました。
お札が20枚入ってました。
一番上には、手紙があり、
また遊ぼうね!って書かれてありました。
なんだかいきなり寂しくなりました。
Aさん…
またどこかでお会いしたら
今度は1日中…お願いしますね…( ᐪ ᐪ )