そこで働いてるおじさんの話
もともとは
垂水で駐輪場を探してる時
そこで ちょっとしたバイトを
したことがある友達が
いいとこあるよ
おじさん達が 優しいねん(´◡`๑)
と おすすめしてくれました
*朝*
おじさん おはよーさん
私 おはようごさいます
自転車を3階に置いて もう一度玄関へ
おじさん いってらっしゃい
私 いってきます
*帰り*
おじさん おかえりー
私 ただいまー
自転車を取りに3階へ そして玄関へ
おじさん おつかれさん
さよなら
私 さようならー
おじさん 気つけて帰りよ
私 ありがとう
毎回 こんな感じ
家を出るのは 私が最後
家に帰るのは 私が一番
おじさん達の 言葉がけ
普通のあいさつのようで
実はとっても
あたたかく うれしいのです(๑′ᴗ‵๑)
皆さん たぶん 定年された人で
おじさんっていうか おじいちゃん
こないだ 私の自転車 行きにパンク
自転車屋が 近くにないか尋ねてみた
大きい体のおじさんが教えてくれた
おじさん 行く方向にしたがって
体を動かす
おじさん まず あっち方面に行くやろ
この時点で おじさんの体は私の存在を忘れる
ただ ただ 一生懸命
小学校手前を左に曲がる
おじさんの、体も左に曲がる 私にはもう
おじさんの大きな背中しか見えない
おじさん #&F☆々$ 〠♪%#×$々
おじぞうさん
おじさん 後ろを向いてるから 声が届かない
何を言ってるのか? ただ おじぞうさんだけは
はっきり 聞こえた
おじさん @&/VR☆€%*#%
おじぞうさん
あっ またおじぞうさん、出てきた
おじさん H&#¥€ 々〆+R¥$
おじさん こっちを振り返る
まぁ 小さい店ですわ
私 わかりました! 行ってみます
ありがとうございます(^ ^)
私は嘘をついた 全然わかりましたちゃう
とにかく 手がかりは
おじぞうさん 2箇所
自転車屋 まぁ小さい店 のみ。
結局 歩きながら途中 人に聞いたりして
無事たどりつきました
おじぞうさん 1箇所やったけど(*¨)
まぁ 小さい店でした 笑
そんなことも 含めて
駐輪場のおじさん
なんか 好きです ヽ( ´ー`)ノ
***
怒られてるのに
目を背けて
こっち見ない(。ŏ_ŏ)
