時間無いんでかきます!!
ナツSaid
ハ「・・・おっきいね・・・」
ハルたちをギルドへつれてきたら、ハルの目が輝きだした。
見てると面白い。
ル「・・・ナツ・・・変な事するのはやめなさいよ」
う・・・図星・・・
やっぱルーシィは鋭いなぁ・・・
ハ「あ、そうだ。」
ハルが突然、なにかを思い出したようだ。
ハ「あたしの相棒だよ。」
そういってハルの後ろから出てきたのは・・・
ル「猫!!!!!」
時間無いんでかきます!!
ナツSaid
ハ「・・・おっきいね・・・」
ハルたちをギルドへつれてきたら、ハルの目が輝きだした。
見てると面白い。
ル「・・・ナツ・・・変な事するのはやめなさいよ」
う・・・図星・・・
やっぱルーシィは鋭いなぁ・・・
ハ「あ、そうだ。」
ハルが突然、なにかを思い出したようだ。
ハ「あたしの相棒だよ。」
そういってハルの後ろから出てきたのは・・・
ル「猫!!!!!」
えー、皆様、長い間、またさてスイマセンでした!!回線がおかしくなってしまい、パソコンの調子が悪く、小説が書けなくなってしまって長い間待たせてしまいした。皆様、本当にスイマセンでした!!!!!
バレンタイン~
リサーナサイド
あたしはナツが好き。
でもナツはすごいモテル。
あたしはハルが憎い。
いつもナツのそばにいる。
なんで?
なんでいるの?
はなれてよ!!!
ナ「リサーナ」
リ「いやっ!!!!」
あたしはナツを突き放した。
リ「なんであのこなの?なんであたしじゃないの!?」
あたしはハルの姿のまま泣いた。
ナ「・・・リサーナ・・・」
リ「・・・っう・・・ぐすっ」
頭の中に声が響く
ハ「・・・リサーナ・・・・」
ハ「ナツの好きな人はあたしじゃないよ」
リ「なにいってるの?告白されたのはアンタでしょ!!!?」
ハ「それはリサーナに言ったんじゃないかな?」
リ「・・・は?・・・」
なにいってるのコイツ
ハ「・・・リサーナ・・・」
しゅうううううう
あたしはハルからはなれた。
多分、この二人はもう、結ばれてるんだと思う。
その強い絆に、あたしは入れない。
リ「・・・ハル・・・ごめんね・・・」
たっ
あたしはもと来た道を走っていった。
ナ「・・・ハル・・・」
ハ「・・・・・あたしは・・・・」
固いつばをのむ。
ハ「あなたが好きです。」
~~~~~~っ
やっと言えた。
ギュッ
ナツがまた、あたしを抱き寄せた。
ハ「ちょっ」
ナ「俺ら・・・つきあっていいんだよな・・・」
あたしは恥ずかしながら
ハ「・・・うん・・・」
その一言で、繋がれた気がした。
end
後半
ナ「お前が好き」
ざぁああぁ
風が流れる。
ハ「え_______________________」
ホントに?ほんとにそう?
あたしは言葉がでなかった。
うれしい。でも・・・
アタシノカラダガカッテニウゴク
ハ「ごめんなさい、ナツ」
は?
あたし今、なんていったの?
ナ「・・・・・・」
ちがうの、ナツ
言葉が思うように出ない。
ハ(誰かがあたしの中にいる)
あたしは知らぬ間に敵の術中のなかにいる。
心で泣いた
好きな人に告白されたのに
あたしは断った
なんてやつなの?
ハ「ナツなら、リサーナの方があってるんじゃない?」
!!!!
あたしの中にいるのは
ハ(リサーナだ・・・)
ナ「・・・・・・・」
さっきから黙り込むナツ
そして
ナ「ハルから離れろ、リサーナ」
ハ「え・・・」
ハ(ナツが気づいてくれた。)
あたしは救われた。と思っても
ハ「なんのこと?」
ナ「ハルから出て行け!!!!!」
時間がないので区切ります