こんにちわ!!卍姫です。
更新遅れてすみませんA=´、`=)ゞ
中学生になりまして、色々いそがしくて・・・
では、本編書きます!!!
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グレイサイド
ハ「鏡よ鏡、」
ハルが一人でしゃべりはじめた
・・・それにしても・・・・・
ル「なにみてんのよ」
ルーシィの衣装が・・・・
ル「ふふっ似合ってるでしょ」
・・・・・・なぜ俺の言いたいことがわかった・・・・
グ「ああ、かなりにあってるよ」
ル「・・・・・・・・」
あ、変なこといったかな、俺・・・・
ル「ちょっとは冗談にのりなさいよ・・・」
あ、冗談だったんだ。
そんなことを言っているうちにハルが台詞を言い終えた。
ハ「どぅえきてぇるぅ」
ハピ「どぅえきてぇるぅ」
ラ「どぅえきてぇるぅ」
ナ「どぅえきてぇるぅ」
って、はもるもんだから、
グ「うるさいっ」
ル「うるさいっ」
って、こっちもはもった。
なんとゆう不覚・・・・
無念・・・・・
物語はあっとゆう間にすすみ、
とうとうやってきた。
あれが・・・・
ハ「・・・キスシーン・・・」
ナ「ぷふふっ」
俺がもやもやしていると、
ハルがせかしてきた。
ハ「はやくしてね(にやり)」
グ「・・・・・・・・(-""-;)」
もう一瞬で済ましてやる。
そっとルーシィに近づく。
そして、
chu
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いや、けっして深くはやってないぞ??
かる~くだぞ??
誤解するなよ??
ナ「どうだった??」
ナツがにやにやしながらきいてきた。
イラッとしてくる。
あ、そーいえばルーシィは??
ハ「あそこで顔赤くしてふせてるよ」
ほんとだ。
時間ないいいいいいいので
ここできりますぅうううううううううぅぅぅぅううぅぅぅぅぅ