Forever with U…107彼女そこにいる彼は彼であって…彼ではなかったいつしか“藤ヶ谷太輔”という存在を忘れ舞台に引き込まれていたふたりのキスは…あまりにも美しくそして切なくて自然と頬を涙が伝った…終演後彼からLINEが届く“観てくれた?今夜…何時になるかわかんねーけどりんち行って…いいか?”