シーツを握り締める彼女を見下ろしながら

両手でその細い腰を

しっかりと掴んで揺さぶり続ける





ぬちゃぬちゃと互いに絡まる蜜の音と

彼女の俺を求める声が部屋に響き

俺の中の劣情は沸点に達した…
















どれくらいそうしていたろう…


彼女を後ろから腕に抱きながら

狭いベッドで身体を寄せ合っていた




「寒くない?」

「ん…大丈夫」

「お腹空いた?」

「ううん
全然…」





ずっと…こうしていたい





だから

動かないで…








彼女を抱きしめる腕に力を込める

それを感じた彼女が

俺の腕にキスをくれた…




















※ご訪問くださりありがとうございます

メッセージ・アメンバー申請etc.
ありがとうございました.。.:*♡

お返事…順番に書かせて頂いてます(v_v)