瞳を閉じて横になる彼女は
とても満ち足りて見え
俺は幸せな気持ちになった
ベッドから立ち上がると彼女が瞳を開く
「まだ休んでな
今…飲物持って来てやるから」

「…ありがとう」
寝室を出ようとして
ふと
振り返った
彼女がこちらを見ていた
「ん?」
「ふふふ
可愛いお尻だなぁって」
「だろ?
ははは」
「うん
若いって…それだけで
素敵ね…」
「あ…
わりい
ティッシュ取って」
「え?
どうしたの?」
「いいから」
彼女がそのままの姿で歩み寄る
「わりいな」
「?」
「綺麗だよ…」
「…?!」
不思議そうに俺を見つめる彼女…
ほんの少し垂れた豊かな胸は
その尖りを上に向け俺を誘う
若い女のハリのある胸は
もちろん綺麗だ
だけど
彼女のこの柔らかな胸は
それ以上に女の魅力に溢れていた
瞳を伏せた彼女の長い睫毛に見とれていた…
「…ありがと」
そう言うと優しく微笑み
オレの前に膝まずき
柔らかくなったソレを手にする
「え?」
「ふふふ
ティッシュ…ついてる」
「マジ?」
「ええ
待って
取ってあげる」
「いいよ
後でシャワー浴びるから」
「いいから…」
手にしたソレを舌で舐めあげる
くっついていたティッシュを舌で
舐めとると自分の掌へと吐き出す
「ありがと…」
ふふふ
俺を見上げ微笑むと
ソレを口の中へと収める
すぐにそれは
彼女の口の中で大きさを増す…
ふぅ…
丹念に吸い上げられるうちに
固さを取り戻していく俺…
「ふふふ
太輔くんの…大きい…」
そんな風に微笑みながら
舌を絡ませる
彼女の頭に手をやり軽く抑えると
彼女が俺を見上げた
そっか
まだ…足んねーんだな
ふふふ
七年ぶりだもんな…
しょーがねーな
もっと…可愛がってやるよ
彼女を立たせ
ベッドへと連れ戻した
窓の外の雨は
まだ
降り続いていた…
とても満ち足りて見え
俺は幸せな気持ちになった
ベッドから立ち上がると彼女が瞳を開く
「まだ休んでな
今…飲物持って来てやるから」

「…ありがとう」
寝室を出ようとして
ふと
振り返った
彼女がこちらを見ていた
「ん?」
「ふふふ
可愛いお尻だなぁって」
「だろ?
ははは」
「うん
若いって…それだけで
素敵ね…」
「あ…
わりい
ティッシュ取って」
「え?
どうしたの?」
「いいから」
彼女がそのままの姿で歩み寄る
「わりいな」
「?」
「綺麗だよ…」
「…?!」
不思議そうに俺を見つめる彼女…
ほんの少し垂れた豊かな胸は
その尖りを上に向け俺を誘う
若い女のハリのある胸は
もちろん綺麗だ
だけど
彼女のこの柔らかな胸は
それ以上に女の魅力に溢れていた
瞳を伏せた彼女の長い睫毛に見とれていた…
「…ありがと」
そう言うと優しく微笑み
オレの前に膝まずき
柔らかくなったソレを手にする
「え?」
「ふふふ
ティッシュ…ついてる」
「マジ?」
「ええ
待って
取ってあげる」
「いいよ
後でシャワー浴びるから」
「いいから…」
手にしたソレを舌で舐めあげる
くっついていたティッシュを舌で
舐めとると自分の掌へと吐き出す
「ありがと…」
ふふふ
俺を見上げ微笑むと
ソレを口の中へと収める
すぐにそれは
彼女の口の中で大きさを増す…
ふぅ…
丹念に吸い上げられるうちに
固さを取り戻していく俺…
「ふふふ
太輔くんの…大きい…」
そんな風に微笑みながら
舌を絡ませる
彼女の頭に手をやり軽く抑えると
彼女が俺を見上げた
そっか
まだ…足んねーんだな
ふふふ
七年ぶりだもんな…
しょーがねーな
もっと…可愛がってやるよ
彼女を立たせ
ベッドへと連れ戻した
窓の外の雨は
まだ
降り続いていた…