雨…24 | アラフォーだけど藤ヶ谷太輔くんを好きでもいいですか?
呼吸を整える彼女にキスをすると
苦しげに俺の背中を強く抱く
もっと
もっと
気持ちよくしてやるから……
脚を広げ
その間に顔を埋める
アッ…!
彼女が背中を反らす
溢れる蜜と俺の唾液でシーツには
シミが拡がっていく
彼女のつま先が快感を訴えるように
シーツに押し付けられる
悲鳴にも近い喘ぎをあげながら
…もう一度…昇りつめる
彼女のソコがひくつく様子を
俺は見ていた
赤くトロケそうなほどに
濡れた彼女の秘部…
固くなった俺自身を手に
そこへとあてがう
まるで誘いこむように
彼女のソコがひくつき
俺を中へといざなう…
たまんねーよ…

一気に挿し込んだ…
※次…明日21:00

