呼吸を整える彼女にキスをすると

苦しげに俺の背中を強く抱く




もっと

もっと

気持ちよくしてやるから……







脚を広げ

その間に顔を埋める







アッ…!







彼女が背中を反らす





溢れる蜜と俺の唾液でシーツには

シミが拡がっていく

彼女のつま先が快感を訴えるように

シーツに押し付けられる






悲鳴にも近い喘ぎをあげながら

…もう一度…昇りつめる







彼女のソコがひくつく様子を

俺は見ていた



赤くトロケそうなほどに

濡れた彼女の秘部…






固くなった俺自身を手に

そこへとあてがう







まるで誘いこむように

彼女のソコがひくつき

俺を中へといざなう…









たまんねーよ…










一気に挿し込んだ…



















※次…明日21:00