1年次もおわり☆スクーリング「教養としての音楽史」 「世界史」
9月半ばを過ぎ、だいぶ過ごしやすいお天気になってきました。東京のコロナウイルス感染者数も、4ケタという信じられないような数字からやっと3ケタに。その間仕事も在宅にさせてもらい、新学期は子どものオンライン授業の面倒を見つつ、なんだか落ち着かない夏休み〜2学期スタートでした。さて、今月で短大1年次が終わります。他のブログの皆さんは早め早めに学習を進められて、余裕を持って終わっていらっしゃるのに、私は完全なる落ちこぼれ。経営管理コースを選んだものの、長年専業主婦だった 私には難しくてなかなかテキスト読み進めず😥スクーリングはいくつか残してほぼ受けましたが、問題はスクーリングのない科目が難しい…。1年次の3分の2くらいしか単位も取れていません💦💦仕事のことを考えず、自分が好きな心理学の方を選ぶべきだったかな…と後悔が過ぎる時もありますが、「いや!強制的にでも今後の仕事に役立つことを学ぶ目的で選んだんだ!」と自分を奮い立たせつつ頑張ります。8月に受けたスクーリング「教養としての音楽史」「世界史」の2つは、とっても興味深く楽しい授業でした。音楽史で勉強したことが、2週間後の世界史で「こういう背景があったのか!」と繋がったり。この2つは今後もテキストを読み返して、そこからもっと範囲を広げて学んでいきたいな❤️今日は11月のスクーリングの申込開始日ですね。勉強の秋!はりきって毎週スクーリングを入れました。ここからがんばって追い上げるぞーーー!笑