彼氏(師匠)の人生


パチンコ人生を送った、一番の理由は今付き合っている彼氏だ。

いきさつでも書いた通り、彼氏は約13年間パチンコだけで生活している。


13年間実家には住まず、一人暮らし。


パチンコの釘が見る事ができ、スロット設定判別もお手のもの。

確率の計算と台の勉強、パチンコ店の情報収集を毎日している。


私の師匠と呼べる存在だ。


彼氏は、私とは全く別の人生を歩んできた。


13年前は飲食関係に勤めていたが、ある事をきっかけにパチンコで

稼ぐようになった。


彼曰く、「パチンコが一番稼げるから、パチンコをしている」だそうだ。


これから(未来)はどうしたいのか。

色々と考えはあるらしい。

それは、彼自身にしかわからない。


次回は、はじめてのパチンコ、スロット。







いきさつ


まず、何故パチンコ人生を送ったか。


小、中、高、短大と普通に過ごし、就職。

何年間か働いて過ごすごく普通の女子。


短大時代から、つき合った彼氏が他の仕事をしながら、スロットをしていた。

まぁ、ありがちな話。


その彼氏が親の事情で、地元に帰る事になった。

それから8年間遠距離恋愛。


そして、3年前私の仕事も区切りがついた為、彼氏と一緒に住むようになった。

それから私のパチンコ人生が始まった。


補足だが、彼氏は13年間、パチンコ&スロットで食っている。


次回は、彼氏(=師匠と呼ぶ)のパチンコ人生をちょっとまとめてみようと思う。



始めに


約3年間、パチンコで暮らしてみた


しかし、今のご時世パチンコ屋も苦しくてしめる→生き残りは難しい。

って事で、ここらで働く事にした。


私の短かったパチンコ人生を振り返ってみようと思う。

次回はパチンコで暮らす事になったいきさつ。


なお、コメント返しは一切しませんので、あしからず。