さて、お久しぶりでございます。
憧れの東京の 鋭○と 一夜をともにし
急速に 恋しちゃった りんごです。
甘い夜については コチラ ↓
http://ameblo.jp/rinrinringo-rinringo/entry-10021900952.html
http://ameblo.jp/rinrinringo-rinringo/entry-10021920632.html
出張を終えて、地元に帰ってからも 胸の高鳴りは 鎮まりません。
日常生活に戻り、数日経ちましたが 思い出すと ドキドキ
止まりません。
東京へは 飛行機で1時間半・・・
偶然の再会なんて あるはずが ない!
でも 逢いたい、逢いたくって 堪らない~
りんご、 彼の名前も知らない
彼の連絡先も知らない
彼のこと何にも知らなかったの。
りんごの記憶にあるのは、彼のいい匂いと肌のぬくもりだけ。
こんなんじゃ、再会なんて できっこないよぉ・・・
と、彼を想いながら 途方に暮れてたんだけど
鋭○の行きつけの ニューハーフパブに行ったことを思い出した。
『ダメもとで 連絡先を聞いてみよう。』
きっと、ここで何かの行動を起こさない限り もう逢うことはないだろう。
このまま再会できないとしても たぶん、時間が経てば思いも薄れて 何とも思わなくなるだろう。
でも、それはいや! 後悔のないように 精一杯できることは やっておこう。
りんごは パブのママちゃんに お手紙を書きました。