今日はヘミシンクを使って過去世探索で見えた事を記録したいと思います。


随分前に購入して、結局いつも寝落ちして過去世までたどり着けなかったのですが、

さすがに今日はお昼の10時という事で

寝落ちしずに初めて自分の過去世を見ることが出来ました⸜(*˙꒳˙*)⸝ ワーイ


意外だったのは、時代が中世ヨーロッパだった事。

何故ならば、今世の私の中でヨーロッパらしさがあまり見当たらないからです。ヨーロッパにさほど興味もないですし。


過去の自分はロバート ライエンさんと言う名前らしいので、ロバートさんと呼びたいと思います(笑)

彼の容姿は、シルクハットを被り、黒の高級感あるスーツにピカピカの革靴。(シルクハットをかぶっていたのは1800年頃との記載があるのでその頃かなと思います。)

顔は面長でブロンズの髭を蓄えた青年と言った感じです。


ロバートさんも本当にこんな感じです(笑)

育ちは良さそうです。

周りの景色は石畳の市場のような場所。



彼はお花を買いに来たようです。

赤い薔薇が見えました。

しかし、彼のお目当てはお花ではなく、

売り子の可愛い女性だったようです。

どうやら足しげく通って彼女を落としたようです。

ロバートさんはその彼女と結婚し、長男、長女をもうけ、とても幸せそうな家庭生活が見えました。

しかし、そんな愛してやまない奥さんが、数年後病に伏せてしまい、死別する事に。


ロバートさんは生きる気力を無くして、お酒に溺れるようになり、昼間は気丈に仕事をするも帰宅すると酒に溺れる毎日。


最後は自宅で倒れてお亡くなりになったのが見えました。


おや?

インドの過去世もこんな感じだったような(笑)


私の過去世って、愛する人が居なくなって悲しみに浸るって設定が共通してることを発見してしまいました(笑)


だから今世では愛する人を作らないようにしてるのかな。

確かに私は好きな人が出来ると依存して、

その人の為に生きたいと思ってしまうタイプ。

それが息苦しくなって自ら別れる方向へ持って行くのですが、その理由がやはり過去世にあるのかなと納得です。


過去世が見えるって不思議ですね。

私の想像の範疇にない設定や風景が見えるのですから。


また違う過去世が見えたら記録して行きたいと思います(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)


最後までお読み頂きありがとうございます♡