救急車を呼ぶ前に、
いろいろありましたが、
という部分のことです。
本来であれば、愛知県救急医療情報センターに電話すればよかったのですが(退院した後に反省、確認しました)、
いつも、電話してる情報センターにかけ、熱性けいれんの娘と痙攣時間を伝えました。
「A病院に電話して小児科の先生がいるかどうか聞いて行ってください。」
と言われました。
A病院に電話をかけ、
「今、小児科の先生はいません。愛知県救急医療情報センターにかけて、問い合わせてください。」
この時点で、10分の痙攣時間が過ぎており、娘の痙攣のピーク?も過ぎたかんじがしました。
しかし、娘の顔が、死ぬ時の安らぎな顔!?と摩訶不思議な感覚に陥った私は、すぐに救急車を呼びました。
もう、助けてほしかったんだよね、1人で心細かった。