私の快感が自分の満足だという言葉通り、私が2回でも3回でもイッて、もう今日は限界…というまでBさんは射精はしません。

それでもBさんがイキそうになると、途中でやめて私への愛撫にシフトチェンジします。



もう奉仕と言ってもいいくらい。



ここまでして頂くとやはり

「こんなに色々してくれてありがとう。女としての喜びをいつも与えてくれてありがとう」

という感謝の気持ちもあって長く続いていました。


素直に嬉しいし。





年を経てくると言動は苦手なことが多くなってきて、下手したらそれが原因で萎えてしまうこともあったりしますが、会う頻度を少なくすると馴れ合いや、「少しはカッコつけたい」部分がまだ生きてるので少な目にするのがよいです。



月1くらいが丁度いいかな



私としては「最高のセフレ」という感じですが、Bさんはもう少し温度が高めです。



愛情のこもった愛撫に加え、身体の相性がよいBさんとのセックスにこれ以上身体が満足することはないと思っていました。



正直Aさんとの3回目が始まる時もBさんとのセックスが無くなるのはちょっと残念…なんて思っていました。

元々Aさんとは性的嗜好が合わなかったのも長く続かなかった原因でもありましたし。