松の内なので
富士山
の画像をu

本日のラキカラが
白
の勇子です。
もちろん、本日もお餅をいただきました

あなたのラキカラは

ところで
山
ということで
年末からこちらにかけて
山での遭難のニュースが
相次いでいます。
その中で気になる言葉があり
調べてみました。
ウィキペデェアによると
明神(みょうじん)とは
日本の神道の神の称号の一つ。
仏教系の神号では
権現(ごんげん)がありますが
こちらは
「神が権(かり)に現れる」
また
「仏が権(かり)に神の姿で現れる」
という意味であるそうです
それに対し明神は
「神は仮の姿ではなく、明らかな姿をもって、現れている」
という意味であるそうです。
ということですが
明治初期の神仏分離により、「権現」「八幡大菩薩」などの称とともに、公用を禁止されたんだそうです。
ともかく
山岳での遭難は
年々
増えています。
『自然を侮ってはいけない』
これも
日本人は何度も身に沁み
学び
感じていることです。
悲しむ人を増やさないために
事前情報の確認と
危険を察知する力を
発揮してください。
あの栗城さんも
登る勇気よりも、
撤退する勇気の大切さについて、
語っていました。
今年は
海の神山の神に感謝を
勇 子 

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