みなさ~ん
なんと
ロンドンパラリンピック
日本人初の
金メダリストは
柔道の正木健人くん淡路島
出身で
出身でしかも
地元南淡中学の卒業生
確か
うちの息子の1年先輩
なんです
地元紙によると・・・
南淡中学時代は全国2位

その後
育英高校に進学し全国3位

五輪出場
を
を夢見たこともあったらしい。
天理大学時代は
篠原信一監督の指導を受けたが
4年の時に視力が悪化。
就職先もみつからない状況であったが
徳島県立盲学校から声がかかり
マッサージの勉強をしながら
パラリンピックを目指す決断をしたそうだ。

母、優子さんは、
生まれつき視力の弱かった彼を
特別扱いせず、
「できることは自分でやらせるようにした」
とおっしゃている。
育英高、天理大で
ともに汗を流した斉藤さんは
「支えてくれた人たちに
恩返ししたいという気持ちが、
試合から
すごく伝わってきた」
と話したそうだ。

正木君のコメントは
「自分の柔道を生かせる場所があって
本当によかった」
南あわじ市からパラリンピック
金メダリストが
しかも
徳島県立盲学校は
徳島市二軒屋にあります
大きな試練を乗り越え
自分を生かせる場所を見つける
誰もができることじゃない
彼の努力で
運命が開かれたのですね!
あっぱれ

あなたも
自分の目標に向かって!

私も目標に向かいます!
応援ぽちっと願います。
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