これは6月1日の夕陽です
雲
のせいで
太陽が花型
に見えます
5月21日の金環日食
では
では雲のおかげで
日食グラス
をかけなくても
をかけなくても金環がはっきりみえる奇跡を味わい
今度は
6月4日の月食
6月6日は金星の太陽面通過
と
宇宙の壮大なドラマの
オンパレードです
まず
6月4日の部分月食
は
日没直後の東の空に見られるそうですが
近畿より西の地域では
月の出よりも欠け始めの方が早く、
月が欠けた状態で昇る
「月出帯食」
となるそうです。
これは、5月21日に太陽を隠して「金環日食」を起こした月が、およそ2週間後に地球の裏側へまわり、今度は地球に太陽の光をさえぎられて「部分月食」となるのだそうです。
月食が始まるのは18時59分で
ちょうど満月になる時間が
20時12分
そして
月食の終わりは21時7分です。
前日の6月3日は
月が最接近しているそうなので
いつもより大きな満月に見えるかもしれません。
そして
そんな引力に引き寄せられ
鳴門の渦潮も絶好調!
地球にとって
すばらしい奇跡の一つが
この引力なのだそうです
どうぞこの機会に
あなたの運命によりよきことを
引き寄せましょう
勇子
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