娘がお世話になってたピアノ教室の先生の発表会では
ピアノを習っている子どもさんの親や
その親のOGや有志らが集まって
シャンテシャンテというグループを結成![]()
子どもたちに交じって
コーラスを先生に教えていただき
発表する場をいただいています。
私も、子どもが習っている時に
『童神』の歌で参加!
その時の歌の感動が忘れられなかったのですが
昨年より、子どもが卒業してだいぶなるのに
お声をかけていただくようになって
昨年の『桜(森山直太郎)』コーラスでも
心ふるえる感動を得ました![]()
そして今年は
難しい
『カッチーニのアヴェ・マリア』
『糸(中島みゆき)』
の2曲にチャレンジ
またまた今年も
感動のステージでした
この教室を主宰されているW先生は
中村紘子さんの師事も受けられている
ピアノの腕もすばらしい先生ですが
その指導の仕方もすばらしいです
この少子化の中
これだけの人数を抱える個人教室の先生は
そういないと思います。
コーラス指導も
とても上手で
曲のイメージを私達にうまく伝えてくださり
私たちは気持ちよく歌え
必ずうまくなったところは
具体的にほめてくれるので
モチベーションを落とさず歌えます。
私なんか、今まで
高い
の音が最高の音域でしたのに
の音が最高の音域でしたのに今回のアヴェマリアの
高い
の音がでるようになっちゃいました
の音がでるようになっちゃいましたすごいですよね
そんな中
メンバーさんともやっと親しくなり
「アヴェマリアってどんな感じで歌ってるんですか?」
と尋ねてみると
その中のお二人が
「亡くなった人が、そこに帰ってきて見守ってくれてると思って歌ってる」
と・・・
「えっ?」と私がゆうと
「勇子さんも、親がおらんようになったらわかるよ」
と・・・
そうか・・・
そのお二人はお父様を早くに亡くされたり
お母さまを早くに亡くされたり
してたのですね
アヴェマリアの荘厳な歴史の中の神秘と
縦の糸と繋がり合う横の糸ということで
親子の縁
ということを
とても強く感じられたのでは
と
思います。
ほんとに
毎年、先生の選曲の良さにも
驚かされます。
親子
祖父母と孫
はたまた
先祖から子孫へと
たての糸はどんどん両方へ伸びていきます。
過去から未来へと
永遠に繋がる
血縁
その先祖の代表として
今を生きる私
そんな私達を
御先祖様はどんな風に
見守ってくださっているのでしょうか・・・
先祖様のおっしゃりたいことを
知りたいと思われる方
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ShinJin能力者の透視が受けられます。
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