昨晩
に3回起きて、
腹が雷鳴
を轟かせながら朝になり5時過ぎに起きました
今回、いきなり入院になって、
ショックと共に
一番淋しい思いをしているであろう娘·····。
4年生。しかも超ママっ子
「ママがおらんようなったら
どないすんねや~

もう!あれもこれも~

ええ加減にせなあかんで~
ほんまに~
」
とか、よくそんなこと言って
家では怒ってましたが
まさかほんまにママがおらんようになるとは
本人も考えていなかったことでしょう·····
青天の霹靂 とはこのことです
母や伯父やらが常に家にいて
泊まってくれていたからよかったものの、
今日の晩からは、
どうするのだ
幸いうちは、近く(横)にばあばやじいじが住んでいるので、こんな時、誠に有難い
母や伯父がいた時から娘に頼んでいたのだけど、
こんな時こそ、
わからないことは教えてもらって、
自分でやってほしい
でないと、わたし帰ってからまた大変やん
(というのは独り言として·····笑)
洗濯
洗い物(後片付け)
ゴミはゴミ箱
散らかさない
ぐらいかな
ぐらいでいいよ
わたし適当タイプなので、
(昔は、几帳面すぎて心身病気になったので、
大雑把な性格に変わった。変えた。
なにごとも堅苦しい細かいのより、
そんなことでは死なん!ぐらいの適当が一番!
適当が平和と笑顔に繋がる!と、思っている。)
現状以上を、求めません!
現状維持ぐらいで大丈夫です!
なんせ、現状の水準が低いので、
この口からは多くは申せませーん
なので、
せっかくの夏休みを丸潰しにしてもうて、
ほんとに申し訳ないけども·····
これからいろんなこと
たくさん家で教えてもらって、
ママが帰った時に、たくさんできることが増えていると嬉しいです
これは、家で娘が淋しいなと思う時間を減らせたらという願いもあります
役割があると、
それに集中できるし、
優先順位を考えることもできます
これも夏休みの勉強と同じ
娘は毎日誰かに送ってもらえないと来れないし、
病室にも入れないので、
いつもロビーでの面会です。
部屋で面会できない
と、分かった時、
最初はわたしの方が淋しがって泣きそうでしたが、
当の本人は、すぐに慣れてロビーに来てくれてました
ママがこんなに家に帰らないなんて。
試合でもせいぜい家を空けるのは3日。
もうかれこれ、20日が経ちます。
その間、泣くこともなく。
帰りはいつも
ギューして
チューして また明日!
をしますが、
引っ張ることもなく、
すっと帰って行きます
逆に、溜めてないか、心配。
きっとママを心配させないためなのでしょう。
わたしにはわかります!
だから家ではきっと傍若無人の
大ワガママになっているはずです
少しだけおおめにみたってください。
昨日は、
お見舞いに頂いたお品もの。
素敵なぬりえを娘と一緒にしてみました
め~っちゃキレイな色
で、
見ているだけで癒されます
これは娘作
素晴らしい
もちろん病室に飾ってます


