今日はヒロユキとデ-トでした。


夫が夕方頃には帰宅する為、短時間の逢瀬。



いつもより1時間早く夫が出社した為、


いつもより1時間早く、いつもの場所まで迎えに来てもらいラブホに直行。



まだお昼には間があったので、まずは一緒にお風呂へ。


今日は早くに帰らないといけないせいか、気持ちが急いてしまい


珍しく私が先に浴室へ行った。


少し遅れてヒロユキが浴槽に入ってきたけど、


既に上せ気味だった私は、いつものようにイチャイチャする間も無く早々に退散した。



そしていつものように抱き合った。


何度か私がイカされて、一旦休憩。


しかし丁度昼時。


このままランチタイムに入ると・・・・・


食べた直後のエッチはきついし、


食後に休憩してからエッチしてると、時間がかかって仕方が無い。


(ヒロユキは一回戦ボ-イだけど、その一回戦が長い・・・)


今日はいつもみたいにゆっくりしてられない。



ま: 「今日は危険だから、ゴム着けといて。」


ヒ: 「えっ、もう着けるの???」


ま: 「今日はヒロユキを虐めたい気分やねん・・・・・」(嘘)



ゴムを着けたヒロユキに跨り、ヒロユキの両肩を上から押さえ込み


一心不乱に腰を上下に・・・


ヒ: 「ま、まりん。 あかん。 そんなに激しくしたらイってしまう~!!」


ま: 「今日は虐めるって言ったやん。 犯してあげるから・・・・・」





ヒロユキ、昇天・・・



ヒ: 「あぁ~・・・イってしまったぁ・・・ なんでイかすの?」


ま: 「今日はそんな気分やってん。」(嘘)


  (ごめんね・・・ 今日はゆっくりしてられへんねん・・・)





それからランチタイム&DVD鑑賞タイムの後、そそくさと帰宅しました。(汗)




「今日もありがとうね。 でも、もうちょっとまりんと一緒にいたかったです。」


帰宅後、ヒロユキからメ-ルが届いてました。



「今日はバタバタさせてごめんなさい。 私も一緒にいたかったです。」


ホントに今日はごめんね・・・





私が無事帰宅した直後に夫も帰ってきました。


帰るなり、またグチグチグチグチ・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「はぁ~・・・ 私はこれ聞く為に帰ってきたんかぁ・・・・・・」





ヒロユキとの楽しい時間を台無しにされた気分でした。
















「タノムカラキエテクレ・・・・・」