星が見える場所☆彡(直腸癌 掌蹠膿疱症 )星がすき -135ページ目

交代!

交代してまた家に戻って来ましたぁ。

溜まった洗濯して夕飯作って食べました。

お風呂も入った。
バブ入れてあったまったよ。
幸せでした…。

今日のバブはミルクティーの香りを選択。

かなりいいですよ。微妙にミルクティーではないけどいい香りに癒されました。

キャラメルマキアートとかバニラとかあるんだよね。



家に帰ると復活するよ。

妹の家ではお風呂入りません。妹が入りたくなるから。入りたいのに入れないので、刺激を避けてます。
まぁ、どこに行くわけでもないのでいいんだけどね。でもやっぱ入りたいよ。気分的に。妹も入りたいだろうなぁ…。身体拭くだけって寂しい。


私は帰って来てどっぷりつかりました。ごめんよ…。


最近妹は、角が取れてきました。
常に、
「ごめんね。」
「ありがとう。」
を繰り返します。

家に閉じ込められ、ベッドからほとんど動けず、つらいだろうなと思います。

妹が角が取れた事で、素直に妹を看れるようになって来たかも…。

未だに自然食などのこだわりはあるけど、前ほど攻撃的に追求する感じではなくなり、私達を責めることも無くなって来ました。
出来たらこうして欲しいんだ…。嫌ならやんなくていいんだけど…。って。
そうなると、かえって可哀相になり、一緒にいることの苦痛は少し薄らいでいます。出来ることはしてあげようという気になります。
このままであれば、最期まで一生懸命看てあげたいし、少しでもいい時間を作ってあげたくなります。

妹の変わり果てた姿を見ると悲しくなります。人ってこんなになるまで…。
あんたは頑張ってるんだね…って。

妹が歩み寄ってくれるなら、私も頑張ろうと思います。

妹は弱って来ているんだろうな…。

時間は少なくなって来てるのを感じます…。


妹のうちから

妹の所に来ました。今はちょうど訪問看護師さん登場のため、離れてます。


少し時間を遅らせて来たけど、予想外に落ち着いていた。
まぁ、午前中はヘルパーさんが来ていただろうからそれもあるし、少しは我慢しようとしたとこもあるのかもね。

意気込んで来たから、少し拍子抜け。

でも、勝負所なので、病院を断ったのか?と話を切り出し聞いてみた。

「そうなの。ごめんなさい。今は入院したくない。ずっといっぱい泣いたんだから今はその話しないで。先生からもわがままだって言われた。
考えるから…。
今はその話はしないで。」
と…。

でも、やはり
「治したいの。」
っていう。


うーん…。

気持ちがわからないほど私は非情ではない。


でもでもでもなんだなぁ。

時間をかけて、少しずつ話していこう。

もう、とんでもないわがままは聞かないからね。

それは断るぞ。


考えるって言ったんだから考えてよ。

回りの人へのわがままの行き過ぎを…。


VOW

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昔、はまったなぁ。

コンビニで見つけて、買ってしまった。

今の私には、笑いは必要なのよね。

妹の前で、クスクス笑ったら、
「気になるからやめて!」
って怒るんだろうな。
多分…。

全く!知るか!あんたも少しツライコト忘れて笑ったらどうだ。

そのための援助ならいくらでもするんだぞ。
楽しいこと嬉しいこと作るのはやってあげる気まんまんだぞ!

拒否するならしーらないっと!


っていうか私が載せるフォトはいつも横向きになる。多分これもそうなってるかも。直し方わからないからそのまんまです。