星が見える場所☆彡(直腸癌 掌蹠膿疱症 )星がすき -124ページ目

ブロネタ・野菜と虫

ブログネタ:虫のついた野菜と虫のついてない野菜、どっち買う? 参加中


またまた虫ネタ…(^-^;

…私が選んでるんですがね…。


だから!足の問題なんですよ。

虫は無理!(→o←)

いくら美味しい安全な野菜と言われても、虫がいたら調理出来ない…。

中国の殺虫剤の件で、若干無農薬の安全さはわかりますが、それにしても虫を野放しに売りに出すのはいかがなものか。

包丁で虫を切断して気付いたなら絶叫もんです。

多分包丁落として私の足も切断です。(┰_┰)


できれば虫にはお会いしたくないので、やはりきれいな野菜を選んでしまいますな。
子供もいるのに殺虫剤いらっしゃーいのバカ親なのかも…。



そういえば、以前に同僚と無農薬野菜の話からある話になりびっくりしたことがあるので書いちゃいます。

その頃無農薬野菜が流行り始めこのブロネタのような話になりました。

同僚はどこからか仕入れた医療情報(?)を教えてくれました。

無農薬野菜が流行り初めてから、蟯虫や回虫をお腹に持つ人がまた増えて来ていると。(゚m゚;)

そう。小学校でやっていたお尻にペタっとするポキールにひっかかる子供も最近増えているそうです。

あれ、あまり引っ掛かった人見たことないけど、ちょっと引っ掛かるのは嫌ですよね。

無農薬推進と引き換えにいただいてしまってるようです。


でも、
これもその同僚が続けて話した情報ですが、蟯虫はアレルギーを無くすんですって。
(゚m゚;)

ホントかよ…(゚_゚;)

わざわざアレルギーを治す為に蟯虫飲む治療法があるらしい。
(O.O;)
げーっ…。(-_-ι)

無理無理無理。

私には出来ない。アレルギーあるけど、その治療法はいりません。
σ(T_T)

その子は言いました。

「って事はぁ、アレルギーがある人は蟯虫いないって事だし、アレルギー無い人は注意して観察が必要って事ですよねぇ。」


この話、どうなんでしょうね。

まあ、私は虫を身体に飼ってないって事らしいしまっいいか…と納得してしまいましたけど。


結局無農薬の方がメリットあるかもね。

私は虫は避けたいけどね~。
ヘ(´Д`)ヘ

ブロネタ・ゴキ?くも?ヘビ?

ブログネタ:ゴキブリとクモとヘビ、どれが大丈夫? 参加中

ちょっと時間があるのでブロネタやります。


って、どれもかなり無理です。
だいたい私の中では申し訳ないけど、手足のありすぎるのと無いのは無理。

手足4本までが原則ですよ…。

なので、6本のゴキブリも8本のクモも無しのヘビも有り得ません。


どれか選べといわれるなら…

すっごい究極だけど、ゴキかな…。見ていてもなんとか大丈夫かも。

1番ダメなのはヘビ!

テレビに映るだけで鳥肌もんです。

絶対チャンネル変えます。

足無いってどーゆーことよ!それで動き回らないで!ベロをペロペロすなー!ベロを!
(`◎´)

…すんません…。ヘビには罪はありません。一生懸命生きてるんだよな…。

でも!私の前にはお願いだから現れないで下さい。

私はきっと野山に捨てられたら生きていけないのは確実でしょう。

足のありすぎとなさすぎな生き物の恐怖ですぐに意識を失うと思われます…。


なんでこんなに嫌いなのか……?







ウマ年だから…?


(  ̄ω ̄;)え、え~っと・・・・・・
関係ないか…。

おはようございます(^O^)


なかなかアップ出来なくて久々になってしまいました。

やっと落ち着いて来ました。

更新もないこんなブログにペタを下さっていた皆さん。本当にありがとうございます。
私のやる気を支えていただいてます。くじけそうになっても頑張れています。


あれから…

妹が入院し、そこからもやることが山盛りでした。

アパートの整理、ご挨拶回り…。

そして妹は相変わらずやって欲しい事の要求が多い為(たぶん不安の為パワーアップ)、入院間もなく私は病院から呼び出されてしまい、「看護師が部屋に入ると出てこれなくなってしまうため誰かがいてくれないと困る。完全看護なのですが付き添いも出来ます。」と言われてしまいました…。

そっか…。

やっぱり病院でも困るのか…。

やっぱり24時間の付き添いはしないとダメか…。


その日母が付き添ってくれたのですが、全く寝れない状況で、ロビーでダウンしている所を看護師さんが見てまた呼び出され、「お母さんは疲れが貯まっている。」

わかってます。交代しますから。

でも…、どうにもならない…。

家にいた時からこの状況なんだから!

私がずっと付き添えばいいんですか?

どうしろと?

軽くどうにもならない怒りが…。
いえ看護師さんにではありませんよ…。どこにもぶつけられない怒りです…。



仕方ないのはわかってる。妹の…家族の事だから私達がどうにかしないといけないのはわかっている…。妹の為になんとかしなくちゃとも思ってる。当然の事だと思ってますよ。


でも、私たちももちません…。

入院に淡い期待をしていた私の考えは早々に打ち砕かれました。

状況は変わらない…。

訪問看護師さんがしてくれていた事は、病院では出来ないという感じのニュアンスでアピールされてしまったし…。

妹の要求の一部は完全に私たちにゆだねられてしまった。

妹に「そんなにいろいろ
言っても、出来ないことは我慢もしなきゃ。」と言っても、死を目前にしたらそれも出来なくなるんでしょうね。「うん…。」って言いながらも変わらない。

訪問看護師さんはしてくれたし、このままだと「やっぱり家に帰る。」と言い兼ねない。


温湿布やマッサージ、足浴などの自然療法に固執している妹に、それが出来なくなっていることがストレスになっていた。



うまくいかないですね…。

なんだかどうにもならない…。


病院の看護師さんやドクターと話し合いました。


結果、
付き添い婦さんを病院外でお願いすることに…。

それが出来るならお願いしたい!
24時間の付き添い婦さんの紹介所を教えてもらい電話しました。

妹も承諾してくれ、早速昨日からお願いすることになりました。

私はまだお会いしてませんが、50~60才の優しそうな方がいらしてくれたようです。

お歳が高い為、妹の要求にお疲れにならないかがやや心配ですが、優しそうとの事でよかった…。

付き添い婦さんのお身体が心配ですが、時々私達も交代で付き添いをしていくつもりなので、それぞれの負担にならないようになんとか出来るような気がしてきました。

二人より三人で。
なんて心強くなったでしょう。
気持ちがすごく軽くなり付き添い婦さんには感謝感謝です。

どうぞ長続きできますように…。妹に慣れてくださいますように…。

付き添い婦さんは経験の豊富な方のようで、その点はきっと大丈夫だろうと願ってます。


そんなこんなで、バタバタと何日かが過ぎ、
私の精神的にもブログを書ける状態ではなく、
今日、やっと更新する気になれました。

気分が堕ちているときはあまり書きたくなかった。何を書いてしまうか不安だったから。とんでもない事書きそうだったから。
後で後悔はしたくないから…。


これからまた少し書いていけそうですよ。

ホスピス、綺麗です。

ホスピスの状況なんかもアップしていこうと思います。


こんな話しにお付き合いいただいてありがとうございました。

よければまた遊びにいらしてください。
(⌒▽⌒)ノシ

いらしてくださる皆さんが私の支え。本当に感謝しております。

大好きです!(〃▽〃)