洋楽紹介 H
今日はうちの仕事場のすぐ横で、秋に始まるNHKの朝の連続テレビ小説「ウェルかめ」の撮影をしていましたよ。うちの仕事場の前でやってほしかったなあ・・・商店街の理事長さんのお店の前でしてたから・仕方ないか・(;^_^A
今日は「H」です。まず、HMからは8、90年代に一世を風靡したドイツ出身のHMバンド「ハロウィン Helloweenです」
アルバム「Keeper Of The Seven Keys Part1」と「Keeper Of The Seven Keys Part2」は世界中で大ヒットしましたよねえ。(このアルバムしか持ってなかったですが(;^_^A 当時はボーカルのマイケル・キスクはかなり評価が高かったですよね。「I'm Alive」も好きですが、ここは「Eagle Fly Free」ですかねえ。
個人的にはもう少しハスキーな感じの声が好きかなあ・デイブ・ムスティンまでとは言わないですが・・(;^_^A
さて、Rock部門です。ここは「フーターズ The Hooters」ですかねえ。
フーターズはアメリカ出身のバンドです。80年代中頃に活躍したグループですが、最近は名前をぜんぜん聞かないですねえ。アルバム「Nervous Night」は名曲がたくさんありましたし、けっこうヒットしたんですが、その後はもひとつでしたよね。特に曲中のハーモニカ、マンドリンが印象的で好きでした。「Day By Day」「Where Do The Children Go」もいいですが、ここは1stシングルの「And We Danced」ですねえ。
いいですねえ。フーターズのロブ・ハイマンは僕の好きな「タイム・アフター・タイム」(シンディー・ローパー)の作曲者でも有名でしたよね。
最後はPops部門です。ハワード・ジョーンズ、ヒューマン・リーグをおさえてここは、ホール&オーツ!しかないですね。
前回のブログで、ダリル・ホールのソロの曲を紹介しましたが、(こちら) 個人的には(というか、みなさんもそうだと思いますが・)ホール&オーツとしての曲の方が好きです。なんかホール&オーツの曲って聴くほどにクセになりますよねえ。初めて聴いたのは「Kiss On My List」、これも、ビルボードNo.1ソングでしたよね。
’85年のアルバム「BIG BAM BOOM」からの1stシングルだった「Out Of Touch」は名曲でしたよねえ。ホール&オーツ2曲目だけどまあいいか。これもNo.1ソングですね。
邦楽もまた紹介しますね。(;^_^A)



