第1回 洋楽 A | リンリン@ジェフの音楽温故知新~あるおじさんの独り言

第1回 洋楽 A

なんか、タイトルがイマイチな気が・・・また変えるかもです。(;^_^A


前回、50音順に出していきましたが、できるだけ重複しないようにと思ってます。ただ、紹介したいアーティストはまた出てくるかもですが・


今日は洋楽Aです。記念すべき最初のアーティストは80年代スラッシュメタル、四天王のうちのひとつ「アンスラックス Anthrax」です。個人的にはアルバム「Among The Living」の中の「Caught In A Mosh」(Caught In The Moshとどっちが正しいんですか?)が一番ですね。Among The Livingは全部いいですねえ。「MOSH IT UP!」



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いいですねえ。車の中で大音響で聴きたいですねえ。(;^_^A


さて、次は「エイジア Asia」です。エイジアといえば、「Heat Of the Moment」「Don't Cry」があまりにも有名ですが、個人的にはアルバム「Astra」の中の最初のシングルカットだった「GO」が好きでした。このアルバムの中の「ロック・アンド・ロール・ドリーム」のオーケストラのアレンジをルイス・クラークという人がしてるんですが、ELOのアレンジャーでもあったりして、このアルバムは特に好きでした。が、セールス的にはいまいちで、バンドの解散の原因にもなってしまった1枚です。



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さて、最後は「アメリカ America」です。アメリカの名曲といえば「名前のない馬」っていつも言われますが、個人的には、そんなにいいかなあ?って感じです。一番はやっぱり「金色の髪の少女 Sister Golden Hair」ですね。ダントツです。アコースティック1本でも充分いけますよねえ。



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また、ぼちぼち更新していきますね。