発達相談のつづきです
前回のブログ

療育を勧められたこと自体は、
寝耳に水というわけではなかったけれど
本を読んだり調べれば調べるほど、
長男は本などに書いてあるような
顕著な行動はないような気がして
発達障害というより、
年齢的なものでは
?
個性なのでは
?
という気持ちも出てきてました
主人も
「本当に療育が必要なのかな![]()
?」というスタンスのよう
長男が当てはまりそうなものをあげるとするなら
ADHDの多動、ASDかな…
とりあえず、
心理士さんにもらった
療育施設の一覧表をもとに
上から順番に調べてみることにしました
おすすめしてもらった施設の一つは
人気すぎて
キャンセル待ちの受付すらしていない模様![]()
おすすめされたところは
リーフレットやサイトを見る限り非常に魅力的ではあったのですが、
自宅から距離があり通うとなると
現実的ではなさそうだったんですけどね💦
主人とその日話した結論は
保育園にも相談してみよう
というもの
家での様子は見たことあるけれど
集団の中で長男がどんな行動をとっているか
私たちは詳しくはわからない
同年代の子どもと比べてどうか、
という視点も欲しかった
3歳健診の結果を話したときは朝の申し送りのときだったから
もう少しじっくひと
たくさんの子どもを見ているからこそ
わかる何かがあるかもしれない
というわけで
翌日、
発達相談の結果を報告しつつ
相談してみることにしました
▼小児科のドクターが書いた本
寄り添ってくれているようなやさしい文面で
このクリニックの近くに住みたい!と思いました
▼発達障害全般について学べる一冊
▼X(旧Twitte)で有名な児童精神科医の本
Xの発信も親に寄り添ってくれる内容が多く、親が前を向けるようになる一冊



