家庭で出来る水いぼの治療法。アイテム編 | がむしゃらに生きる毎日

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水イボの家庭で出来る治療法をネットで調べました。

病院行ってプチっととってもらうのと、
痛くないけど、黄色のような茶色のような消毒液がつくけどどちらがいい??
と娘に聞いたところ、「茶色の方がいい」とのこと。
そりゃそうだよね(^_^;)


また水イボが増殖していて、その度に痛い思いをするのは可哀想だし、子どもの医療費は国と自治体が負担してくれているのでかからないのですが、痛いって泣くのとそのあとの頑張ったご褒美にマクドナルドのシェイク~だのアイス~だのお菓子~だの言われて行くなら使うお金一緒かなって思いまして(むしろ体に良くない\(__))

本当に水イボが消滅するのか試してみることにしました。




もうすでに開封されているのは、子どもたちに待ったが効かなくて写真とる前にもう処置を始めたからです。

だいたい検索すると出てくるのはこのアイテム。絆創膏も有効かと思われます。

イソジンきず薬←消毒液。うがい薬ではありません。あと消毒液が出るところの形が目薬に似ていますが、点眼は絶対にしないでください。

コットン球←ダイソーに売っていました。薬局にもあったのですが、量が多かったのでダイソーにしました。

ピンセット←コットン球をはさむために使う。まっすぐのタイプのピンセットでも充分です。これは私が形から入っただけのこと(笑)ダイソーでコットン球と一緒に買いました。

イソジンきず軟膏←消毒液を水イボにぬったあとフタをするために使います。

紫雲膏(しうんこう)←イソジンきず軟膏と同じ働きをします。どちらか使いで良いです。私は買ったもののまだ試せていません。

肌にやさしいばんそうこう←これはガーゼを止めるためのサージカルテープです。テープかぶれを起こしやすい娘たちにはこのテープが良いです。

ガーゼを撮影するのを忘れてますが、ガーゼもしくは絆創膏がいります。



ちょうどよい入れ物があったのでIN。
このBOXはダイソーで以前に買ったもの。


治療の仕方はまたのちほど、、、紹介できれば。

写真を撮らせてもらえなかったのでえーん