여러분 안녕하세요 ニコ


前々回()の続きです。





ドイツ人Sくんの記録。



私がSくんに対して、一番嫌だったところが
目上の方への尊敬心がないアセアセ

ところでした。



私達のハウスオーナーは70歳くらいのおばあちゃんおばあちゃん

このおばあちゃんおばあちゃんは70年間生きてきたの歴史から話をするのに対して、
Sくんは自分のウンチクで話をするんです。
(確かにSくんはとても頭が良く、知識がいっぱいあるけど、頭が良すぎて融通効かないタイプ)



このおばあちゃんおばあちゃんは中華系の出身だそうで、話し出すととにかく元気!!
声がでかくなりますびっくり
楽しくて、興奮したりすると、もっと声がでかくなるんですびっくりびっくり
喧嘩してるのかと勘違いしてしまう程(笑)

このことは、おばあちゃんおばあちゃん本人も自覚しているんですが



Sくんは、ことある事に
おばあちゃんの声がでかい!雷

と私に訴えかけてくるんです。





おばあちゃんのクセなんだから、仕方ないよ。
と言っても、



いや~でも~あの声の大きさで話されたら怒ってるのかと思うよ。と何度も何度も言ってくる。



終いには、本人(おばあちゃんおばあちゃん)にまで
声のボリュームが大きいから怒ってるとしか感じないんだ!ドイツではこんなボリュームで話すのは喧嘩のときだけだ!あなたが大きな声で話すから、僕のことが嫌いなのかと思ってしまう。
と伝え出す始末。



おばあちゃんおばあちゃんふーんって感じでした(笑)






そしてある日、家の中の遠くの方でSくんとおばあちゃんおばあちゃん
喧嘩でもしてるのかと思うほど、言い争いをしてました雷雷




私はキッチンに居たんですが、その争いが終わると
Sくんがキッチンに来て、グチるグチる…ムキー

何事かと思って聞いてたら、





おばあちゃんは歴史を勘違いしてる!ドイツに〇〇人が入ってきたのは、19※※年なんだ!だけどおばあちゃんは19##年だっていう。それは間違ってるんだ!おばあちゃんの言ってるのは〇〇がほにゃらら~でほにゃらら~!
最後の方は内容、全く聞いてない←




凄い剣幕で私にグチってきましたショボーン




内心、私に言われても…。







だったんですが、そこからSくんのおしゃべりスイッチがオングッになり




他にもあったんだ!以前、おばあちゃんに“裏庭に居るのはアヒル?”って聞いたんだけどおばあちゃんは“そうそう!裏庭にキュウリがなってるの~”って話をしだしたんだよ!

と、グチグチグチグチショボーン




おばあちゃんは聞き間違えたんじゃないの?

とおばあちゃんおばあちゃんをフォローすると、




違う!おばあちゃんは50年以上も英語圏で暮らしてるんだ。英語を理解してるはずでしょ?してなきゃ!



とかなんちゃらんちゃらうずまき


私の言うことになんて、全く耳を貸そうとしません。



私からすると、70年もの年月を生きてきたおばあちゃんおばあちゃんを尊敬してるから
おばあちゃんの話いっぱい聞きたいって思うんですけど

Sくんは自分が話したい!!!って人だから
この2人はいつもバチバチハッハッ
Sくんはおばあちゃんおばあちゃんのこと見下してるのかな?と思ってしまうくらいに…






あとは、負けず嫌いな性格も嫌でしたゲロー

Sくんがアジアンマーケットで韓国のお菓子
ペペロのビックサイズを購入してました。


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上矢印こんなタイプのペペロ。


この蓋を開けるのに手こずってたので



貸して~開けてあげるよ!

パカッ!!

はい!開いたよー
SくんよりRiiのが力あるかもね~ははは



と、ちょっと冗談で言ったのに




じゃぁ、これは?開けれるの?開けられないでしょ?


と、色々渡してこようとするキョロキョロ


冗談じゃん…

身長190cm、結構良いガタイの男性
チビの女が勝てるなんて思うわけないじゃん


冗談でしかないじゃん…





その後も度々、


Riiは僕より強いんだよ。



って色んな人にイヤミったらしく言ってて
気分わる…ムキーって感じでした。






はぁぁぁ、
ここまで書いて、スッキリした~!!!!


文章力なくて、読みづらくて、しかも内容もグチグチですみませんでした滝汗

ここまでお付き合い下さった方がいらっしゃいましたら、
お読みいただき本当にありがとうございましたラブハート



大分スッキリしました~照れ




ということで、次はハッピーな内容のブログを書きますねラブ
誰も待ってないよーって?




そんなこと思わないでくださいお願い




ウンチクがすごい