여러분 안녕하세요 
ここ最近、毎日毎日…
本当に毎日毎日
フィッシング行こ
フィッシング行こ
言ってくるぼのぼのおっぱと
ついに喧嘩になりました
喧嘩といっても、
深刻な話し合いって感じなんですが
(笑)
今週、別件でも深刻な話し合いになりました
その理由がまたもや
ぼのぼのおっぱの趣味…
「わたしたちのこと」の記事でもおっぱの趣味が
ネットゲームって書いてるように
おっぱは本当にネットゲームも好きです
パソコン開いてゲーム開始したら
Riiの事なんて見えてません
以前の出来事では、
私が白湯こぼしてしまって
おっぱに助けて貰いたかったので
おっぱーへるぷ!!!!
って言っても、振り向きもせず。
なんてこともありました



でも、今回の件はもっと大事
ある日の夜、ハウスオーナーが
大声でぼのぼのおっぱのことを呼んでました
その時のRiiはシャワーを浴びるため
脱衣所で服を脱ぎかけてました。
一方、ぼのぼのおっぱはゲーム中。
(ゲームする事は何も悪くないんです。
ゲームが悪い訳じゃないんです。)
2~3回も呼ばれてるのに部屋から出てこない様子のぼのぼのおっぱ
Riiもまだ服を脱いでしまってなかったので
慌てて脱衣所から出てみると
ハウスオーナーが教えてくれました
車のライトが付きっぱなし
であると

帰宅してから、3時間以上は経ってました
とりあえず、エンジン確認してみなさい!
と言われて、
部屋に車の鍵を取りに行く
ぼのぼのおっぱはゲーム中
おっぱにライトの事を報告
鍵を手にする
おっぱに助けを求める
おっぱ、一言発する。
「괜찮아요 (大丈夫だよ)」
なにが괜찮아요(大丈夫)なんやー
ってふんがふんがしながらも
ハウスオーナーが心配してくれてるので
エンジンをかけてみる…
かからない〜



バッテリーが上がってしまいました
ぼのぼのおっぱは車の知識があるので
おっぱにとってはバッテリーが上がったくらい
そんなに大きな問題ではなかったのでしょう
だけど、私からしたら大問題だし、
(人生で初のバッテリー上がり
)
何よりもハウスオーナーが付きっきりで
手伝ってくれてる。
それなのにおっぱはゲームから一切離れようとしない
なにも気にしてない様子
バッテリーの充電器あるからつなごう!
って何かの機械を裏庭に取りにいってくれて
何やらかんやら色々してくれてるハウスオーナー
実はとてもお年を召してらして、70歳は過ぎてる、シニア層
もう夜で周り暗くて、見えずらい中で
私達のために手伝ってくれてる
灯が必要だと判断してRiiは携帯を取りに
一旦部屋に戻りました。
その頃のおっぱはまだゲーム中
バッテリー上がった、ハウスオーナー手伝ってくてれる。
と伝えたんですが、動く気配なし
ゲームは"オンラインで複数人とチームで戦ってる為、途中で止めることが出来ない"
ってことは承知してます
だけど、普通に考えて
シニアの方が手伝ってくれてる状態で
ゲームを止めないおっぱは非常識
現滅してしまいました…
無事に充電器を繋いで、明日の朝まで待とう
と状態になり、部屋に戻りました。
ここから深刻な話し合い
おっぱにとっては、何よりもゲームが1番大切なんだね。ハウスオーナーが手伝ってくれてたのに失礼すぎでしょ
おっぱにがっかりしたよ
って怒ってると…
何があってたのか知らなかった。ごめん…
え?私エンジンかからないこと伝えたのに
しょぼん…
ってしてたら、必死に謝ってきてくれたので
この日は解決へ
翌朝、エンジンがかかることを期待してたんですが…
恐らく、充電器が古かったのと、朝方の寒さが原因で
エンジンはかかりませんでした
この日も朝早いのにハウスオーナーは
気にかけてくださって、
ハウスオーナーの車と私達の車を繋いで
再度挑戦
でも、無理でした
ラズベリーファームに行けない?
って焦ってたらハウスオーナーが
車貸してあげるから使いなさい!って
この方は神様でしょうか

結果的には、無事にファームへ行くことができ
エンジンもその日の午後にはかかりました
ほっ
そして、おっぱが
バッテリー充電器の繋ぎ方が…どうのこうの
ってなぜエンジンがかからなかったか
解説し始めたんですけど、
だから!!おっぱに助けてもらいたかったのー
シニアのオーナーと車に関して無知なRiiだけでは
何が正解かが分からないので
おっぱの力が必要だったのに…って
チクチク文句言って、この件は終わりました
あぁ、結構長めの深刻な話し合いでした
無事に終わったから、とにかく良かった。
今回はぼのぼのおっぱのグチがいっぱいでてしまったんですが
おっぱのありがたさ?尊敬もすることができた一件でもありました
(やっぱり、おっぱの車に関する知識は凄かった
)
おっぱ、グチグチチクチク言って
ごめんね
←
ここまで読んでくださり、ありがとうございました