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いつも音楽とともに

6~17歳までピアノを習い、22年後39歳でピアノ再開。ショパンのバラード1番で、右手小指のMP関節が緩んで弾きにくい状態となりました。原因不明で治りません、関節が緩い体質が原因とのこと。
~プライバシー重視、知り合いはミクシかツイッターで~

私は6歳~17歳までピアノをやって、39歳で再開しました。

バイオリンを26歳からやって、通算10年で辞めました。

フルートは12歳と18歳~19歳だけ。

二胡を32歳~36歳まで、その他は体験レッスンで三味線や口笛を。

 

その他習い事も色々やりましたが、子供の頃やったのはピアノ。

親の意向でやりましたが、最後は死ぬほど嫌で辞めました。

しかし、大人からやった習い事の難しさに挫折して、嫌いなピアノを再開。

これが、ピアノの大人再開組です。

 

ピアノしてない間に、バイオリンをやりました。

いわゆる、大人のレイトスターターです。

個人差ありますが、スポーツや習い事には

子供時代からやってないと上達しにくいものがあります。

ぶっちゃけ大人からやるとあまり上達は見込めません、

たまにうまくなる人いるけど滅茶苦茶少ない。

その点、ピアノはまだ救いがある気がします。

そのかわり、バイオリンは大人からだとかなり不利です。

 

スポーツ系でも、骨格ができあがる前にやっていた方が良い種目あります。

育つ過程で、その動きができる体に育っていくみたいな。

この事に早く気づいていたら、バイオリンはやらなかったかも。

実際に知り合いで種目を変えたらプロになった人がいます、何をやるかが大事!

 

大人からでも上手になれる種目を選ぶべきだとわかりつつ、

条件で取捨選択したら残ってしまうものがありまして、50代半ばで初めました。

上手になれない確率大きすぎですが、他のより条件が合うのです。

自分の体付を生かした運動をすることになりました。