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いつも音楽とともに

6~17歳までピアノを習い、22年後39歳でピアノ再開。ショパンのバラード1番で、右手小指のMP関節が緩んで弾きにくい状態となりました。原因不明で治りません、関節が緩い体質が原因とのこと。
~プライバシー重視、知り合いはミクシかツイッターで~

SNS界隈で見かける、ピアノでの座り方問題。

そもそも、上手に演奏するには、手(腕)より足という説がありまして…。

 

足の底をきっちり床につけて、ガシっと座るというか。

上手に説明できません……。

 

そのうえ、座骨(ざこつ)を立てる というワード。

ストレッチやヨガ・整体などでも、よく使われる「座骨」。

 

座骨を立てていても、腰が反るのはダメなのですが。

座骨は立てねば…なのです。

 

私の場合ですが、右足はペダルを踏むから前に出てますが。

弾いている時、左足を後ろにひいてしまいがち。

後ろにひいて、つま先だけが床についてるのです。

 

↓上手く説明できませんが、AIに絵をかいてもらいました。

 左足だけ、後ろにひくという意味です。