勝手な個人の意見です。
ドラマの中身と音楽(劇中・主題歌含む)の関係は、正直様々です。
普通ならば、相関有(ドラマおもしろい=音楽も良い)と言いたい所ですが。
一概にも言えない気がします。
相関無(ドラマつまらないのに、音楽が良いドラマ)もあるのです。
個人差・嗜好差かもしれませんが、しいていえば相関有が多いかな?!
・「良いシーンで良い音楽が流れる=印象に残る」ことは時々あるけれど。
・「つまんないドラマだったけど、OPだけは好きだった」はかなり少ない気がします。
韓国ドラマにはまった時期もありますが、個人の好みのせいかコミカルな音楽が印象的でした。
OSTのCDを聞いたこともありますが、相対的にUPテンポが多かったような。
アメリカドラマだと、完全に静かな音楽で印象的なものはないような。
というか、私自身が元々静かな音楽で好きになる確率が異常に低いので。
そもそも劇伴音楽って何?となると、これまた動画でお勉強。
どっちも同じかと思ったけど、違うの?!
・BGM=環境についている音楽
・劇伴=演劇の感情や状況につく
主人公がピンチになったらかかる音楽は、劇伴ということかな。