フォームチェック、だけでなくチェック | いつも音楽とともに

いつも音楽とともに

6~17歳までピアノを習い、22年後39歳でピアノ再開。ショパンのバラード1番で、右手小指のMP関節が緩んで弾きにくい状態となりました。原因不明で治りません、関節が緩い体質が原因とのこと。
~プライバシー重視、知り合いはミクシかツイッターで~

ピアノではなくバイオリンやっていた時は、姿見でフォームチェックしていました。

しかし、ピアノは鏡でチェックできません。

よって、動画を撮るのが一番だと思われます。

 

普段はとらなくても、発表会・オフ会・演奏会の動画を。

正直イタイ事になり、動画撮ってもなかなか見直さないのですが。

毎回ひどすぎて驚きます。

 

演奏もヒドイけど、背中が丸かったり、髪が減っていたり。

スタイルや容貌の老化にも気づき、一石二鳥いえ一石5失望ぐらいします。

腕や指の形だけでなく、二の腕のたるみ・顎下のたるみなども見えます。

 

人によって、衣装選びには何か理由があるとは思いますが。

衣装で耳・目を散らすのも一つの手なのだと、改めて思いました。

耳をそらせるほどの衣装?それはコスプレ?コスプレも別の意味で難易度高いです。

 

ともかく自分が思うのと、ちょっと違う事が多いです。

自分ので驚いた事だと、弾きながら口がポカンと開いてたとか。

他の方でだと、演奏しながら口を動かしているとか。

意外な事が発見できます。