ダンスってすごい | いつも音楽とともに

いつも音楽とともに

6~17歳までピアノを習い、22年後39歳でピアノ再開。ショパンのバラード1番で、右手小指のMP関節が緩んで弾きにくい状態となりました。原因不明で治りません、関節が緩い体質が原因とのこと。
~プライバシー重視、知り合いはミクシかツイッターで~

運動音痴なのに、なぜかダンス音楽が大好き。

いわゆるディスコ系が大好きでした、今でもCD持っています。

マハラジャ系ではなく、ジュリアナ東京がお気に入りです(なんか違うのです)。

 

最近では、社交ダンスやズンバなども聞くようになりました(見てる?)。

一時期は、よさこいや阿波踊りも見てました。

できれば、人と組まずに踊れるダンスが見たくて。

 

 

驚いたのは、明らかにダンスに不向きに見える体型でも、キレッキレッのダンスが踊れる人がいること。

ぶっちゃけ今は良くても、細い人よりも早くに膝・腰を壊す確率が高いとは思いますが。

今時点、めちゃくちゃかっこよく踊られるのです。すごすぎる。

言葉は悪いですが、”踊れるデブ”というやつです。

 

つまり、手が小さすぎてもラフマニノフやプロコが弾ける人もいるわけです。

もちろん元々手が大きい人よりは不利にはなるし確率低いけど、ゼロではないという。

後は、体のハンデを”キレ”がカバーできるということ。

 

これはダンスに限らず、ピアノにも応用できるのでは?!

もちろん見ているのと、実際やるのは違いますけど。

何かのヒントにはなるかも!!!!